喜怒哀楽なBBS






削除モード

削除するメッセージのチェック、または番号を指定して下さい。
番号 パスワード

No.130 帰って来ました♪      
NAME : A-men / TIME : 2006/01/02 (Mon) 02:59
 楽しいショーは無かった・・・残念!ノリの良い女の子達が今回は来なかったモンで(T0T;) 今回は参加者が少なくって50人ほどでした(それでも大所帯?)ほとんどSで、しかも相手の居ない連中ばかり・・・でも温泉は気持ちよかったですアンコウも美味かった♪正月くらいは美味いもん食わないとね!
 さあ気を取り直して行って見よう!何か改造するに良い絵は無いかな?

No.130-630 NAME : ココニ
TIME : 2006/01/02 (Mon) 17:59
おかえりなさい!

No.130-631 NAME : きんどぉ
TIME : 2006/01/03 (Tue) 22:24
おかえり☆
充実したお正月でうらやましいですね。
僕は明日からもう仕事だぁ〜・・・
Sだらけだったらケンカになりそうですねw
いいなぁ〜体験してみたいわ☆アブノーマルの世界・・・
ティファかリオのエピソード、きぼんとかいってみる。♪

No.130-632 NAME : A-men
TIME : 2006/01/04 (Wed) 01:37
 OKOKと言いたいんですが、書きにくいモンをリクエストされちゃったなあ(爆)ティファはストーリーが出来上がってるんで、穴ざーストーリーを作り難いんです。もともと実は二次創作は苦手だったりしテ(何を今更って突っ込みはナシよ)リオたんに至ってはストリートどころかバック設定すら知らないんで・・・・・何か資料あります?

No.130-633 NAME : きんどぉ
TIME : 2006/01/04 (Wed) 18:23
あ、無理にとは言いませんよ☆
資料ちょっと探してみますけど♪
 


No.129 勇者様オシオキ中、第六話      
NAME : A-men / TIME : 2005/12/25 (Sun) 06:19
IMG_000129.jpg ( 157 KB ) by Upload
彼女のオシリを力一杯叩いてオシオキをした。ペニスを舐めるのが疎かになってたからだ。彼女は気が付いて、僕のペニスを抱き抱えると必死に舐め濡らす。こんな大きいのが入るんじゃ怖くて少しでも濡らそうと必死なんだ。
「そろそろイイみたいだね?オシリの力を抜くんだ・・・入れるよ」
ペニスに先端が彼女のオシリを最大限に開く。
「ヤダ・・・広がっちゃう!オシリの穴が広がっちゃうよ」
「大丈夫、後で魔法で元の可愛いオシリの穴に戻して上げるから。その代わりチャンと最後まで飲み込むんだよ」
僕のペニスはスポンジのように縮んで、それでいて彼女の括約筋の中で膨らんで最大限に広げながらドンドン奥へ逆登って行く!
「こっ・・・これはっ?何・・・ヒッ、アッ・・・アァ〜〜〜〜〜ッ!」
彼女は異変に気が付いて悲鳴を上げる。
「これ以上は無理だな・・・どんな感じなの?今、僕のペニスは君の直腸だけじゃなく、大腸一杯まで入って君を腸ごと犯しているんだ」
「そんな・・・いやっ、いやよっ!お願い・・・せめて、せめて直腸まで抜いて下さいっ!お願いします!!」
「駄〜〜〜目っ!」
僕は抽挿を開始した。彼女の鳴き声とイヤらしい“ヌチャヌチャ”と言う音が交差した。更に舌を伸ばして“処女膜舐め”を再開し、逃げようとした彼女の身体に尻尾を巻きつけ、その尻尾で乳房を揉みながら、尻尾の先の方で逃亡の罰、オシリ叩きを行う。彼女は許しを乞う様に、尻尾に舌を這わせて愛撫する。実は僕の尻尾って、結構敏感な性感帯なんだ。
大腸全体まで犯すアナルセックスと処女膜舐め、尻尾で緊縛とスパンキングと尻尾フェラチオ!それらの責めを同時に受けて、彼女は何度も絶頂に導かれる。
これはもう拷問の域に入りかかってるけど、サディストの僕の愛情表現だと甘受して頂こう!

僕の上で尻尾に巻き付かれながら、翼に包まれて彼女は荒く息を吐いている。息が整って来ると仕返しとばかりに僕の尻尾に噛み付いた・・・けど「そんな事してイイの?後が怖いよ」と脅かすと途端にうろたえる。
「あのリオン様・・・聞きたい事が・・・・何で私の処女を奪わないの?私、リオン様の事を・・・・・私は何時でも・・・・・・・・・・・・」
こないだまで処女を犯されると大騒ぎしたくせに、本当に愛い娘だった。だが今はマダ処女を奪うのは止めるべきだった。
「君も魔法は使うだろう?女の術者は処女を失うと魔力が落ちるからね・・・もう少し後にした方がイイ」
彼女の顔に緊張が走る。
「それって・・・まだ私が必要って事?」
僕の眼に未来が写る。予知能力があるんだ。
「そう・・・もう一度君は勇者になって世界を救うんだ。前の敵より強大な敵を・・・憎い敵とも手を取り合ってね」
彼女が首をかしげる。
「マアその時に成れば分かるよ。無理に未来を知る必要なんか無いんだ。ただ今度世界を救ったら御祝いに君の処女を頂くからね!それまではタップリとオシリで楽しませて貰うよ!」
彼女のアヌスにペニスを捻じ込んだ。
「そんな・・・お願いっ!今日はもう許してっ、これ以上はオシリが可笑しく成っちゃうよぅ・・・・・・・・」
彼女が抗議したけど気にせずアヌスを犯す。
「アアッ・・・ひどいっ、酷いよっ・・・イジワルッ!もう・・・知らないっ!」
「そんな事を言いながら感じてるじゃあないか?嘘吐きはオシオキかな」
「ヒッ、ゴメンなさいっ!許してェ・・・・・・・・・・」
僕は彼女を犯しながら、柱の影に潜む者に声をかけた。
「出て来たら如何?」
柱の影から、彼女の相棒だった赤毛の娘が現れる。
「ア・・・アリーナッ!」
「なんの様かな・・・仲間に入りたいのかい?」
半分冗談だったけど、図星だった見たいだ。筋金入りのジャジャ馬だったけど、箱入り娘のお姫様、そんな彼女にアナル責めは強烈過ぎたらしい。
「私だって・・・あんな凄いの忘れられないよ・・・・・・・・・」
そう言うとタイツを下ろし、オシリを出す。
「お城のお風呂と・・・その・・・浣腸器を勝手にお借りしました。勝手に借りた事を御怒りなら、遠慮無く罰を与えて下さい。まだ浣腸が足りないなら・・・何度でもオシリの中を洗って下さい。オシリ叩きのオシオキも浣腸も、何度だって受けるから・・・・・だからっ!」
僕はアリーナを抱き寄せて、彼女の前に座らせる。女勇者様とアリーナは暫く済まなさそうな顔をしてたけど、やがてドッチからとも無くキスをして、お互いの乳首を吸い始めた。
「行き成りオシリで僕のペニスを受けるのは無理だね・・・今日からオシリを鍛えるけど覚悟は良いの?」
彼女は黙ってオシリに手を当て、左右に開いた。
「いい覚悟だね?じゃあ今日は僕の舌からだ!」
僕の舌だ伸びて、アリーナのアヌスを貫いた。
「ひゃあっ!ヒィィ〜〜〜ッ!」
中々カワイイ奴隷を二人も手に入れてしまった。もう寂しい思いはしなくても済みそうだ・・・僕はそう思いながら、二人の愛奴を嬲り始める。


■ 返信表示は省略されました。全て表示 [ 1 - 4 ]
No.129-624 NAME : ココニ
TIME : 2005/12/27 (Tue) 13:14
まあまあ無理にはね☆楽しくやっていけたらいいんだと思います♪
丁寧なお返事ありがとうございます。

え〜〜〜 唾液で挑戦した僕がいますよ。
女の子の体質でやわらかい子もいますよね。アナルも千差万別!
僕はそのSMサークルがとても気になるんですけども、それにしてもパートナーってかちょいい響きだなあ。


No.129-625 NAME : A-men
TIME : 2005/12/28 (Wed) 02:40
 この掲示板にある位の短編なら問題ないですから、余裕があったら今度企画しましょうか?

 ところでSMサークルが気に成るそうですが、友人の紹介で入会した同好会の事です。会員だけなら幽霊会員を含めて2〜300人居るマンモス同好会でした。ただ全会員の許可を頂きMixiで紹介するページを開いてたのですが、この同好会の会員の一人が個人情報が漏洩したの騒いだんで閉鎖しました。
 実は私への嫌がらせで目当ての娘が私と良い仲と勘違いした八つ当たり、その娘もSですから私と付き合う筈無いんです。何度も手を変え品を変えウイルス送りやがって・・・・・・・・完全にストーカーと化してました(怒!)
 結局一回サークルを解散させ、新たにマトモな同行の士を集めて再結成しました。基本的にタダなんですが、新規の入会時に素行調査と精神鑑定する費用だけは持たさせられる。それと規約違反した場合「報復として個人データを世間に公開されても文句を言わない」と言う恐ろしい契約書にサインを・・・・・・・・

 そこで会長に紹介された女の子が今のパートナーです。私はパートナーって呼び方は好きでない・・・恋人には成ってないですからね。タダのセックスフレンドです。
 私も基本的に初心者の筈なんですが、このサークルで出会った始めての相手(パートナー止まり)は結構Mのエキスパートでした。ところがコノ人が私を「初めてとは嘘だっ!」とか「セックスは下手だが調教・開発が上手い。経験豊富な達人だ」と嘘を撒き捲り、次は初心者を紹介されてしまいました。それが今の相手です。

 プロフィールに嘘が無ければ(嘘でも文句を言わないのが、コノ会のルール)アナルに興味があり、恋人は居ないけど意中の相手は存在するらしい。
 結局どんなプレイをしたのかは、ご想像のままに・・・タダそろそろ潮時らしい(TOT;)
 


No.129-626 NAME : ココニ
TIME : 2005/12/29 (Thu) 22:40
作家絵師両方の都合が良い時に是非☆ そういうのおもしろいと思いますよ♪

SMサークルの詳細ありがとうございます☆
ここまで教えていただいて、A-menサンに迷惑かかることないだろうかと不安もあるのですが
大丈夫ですか?ストーカーの話まで出ているのでちょっと心配です。

でも、楽しそうな集まりですね♪
恋人関係とSMは両立は難しいと思います。ある意味でクールなお付き合いだからこそそれが成り立つ事もあるんじゃないかしら?
きっと開発上手なのは本音だと思いますよ☆
僕が入会したら 僕、ココニっていうだけでもう個人情報とかプライベートとか晒されるまでもないって感じですけどw
ありがとうございます☆


No.129-627 NAME : A-men
TIME : 2006/01/01 (Sun) 18:15
 うっうっ、それが相手が居ないのが少数派、相手が居る奴らは大抵恋人同士なんです。中にはサークルで気の合う相手を見つけたから、SMに理解の無い元の恋人とは別れたなんて強者も・・・・・結局女のほうが現実主義で、結婚するならナイトライフでも意見の合う相手が良いなんていう娘も居ます。

 それと御心配には及びません固有名詞の掲載や流言、参加者のネットでの募集など、新体制下のサークルでは予め規約で公開可能の範囲が決められています。反しない限りはネットで何を書き込んでも・・・実際ココニの旦那も何処のクラブだか所在地とか判らないでしょう?
 あのストーカー野郎が何か言ってきたら、それこそ「待ってました!」位のもので、面も割れてるし今度こそ叩きのめします!(全開はサークルに迷惑がかかると困るので裁判沙汰にしなかった)

 開発上手と言われるのはリップサービスと分かっていても嬉しいです。
 個人情報は理事会のメンバー以外には分からない仕組みで、公開プロフィールにはパートナーを探す事に問題の出ない限り○(SがMを名乗ったら大変な事に)私なんか国籍がジオン公国になってます(ちなみに職業は軍人、所属は“キマイラ特務小隊”)オタクがバレバレです。


 実はこれからサークルの年越し温泉パーティーです。山の中の山荘を借り切って行います。前回のクリスマスパーティーでは私は間に合わなかったけど、最初に「Mの女の子たちがアソコにバイブを入れて紐で釣り用の錘を吊られ、何時まで持つかと言うゲームをしたそうです。
 た・・・楽しみでありますっ! 


No.129-628 NAME : ココニ
TIME : 2006/01/01 (Sun) 20:40
温泉いってらっしゃい!
まわりに流されずに自分のエロスを追及していってほしいそんな僕のわがままこみで。

楽しんでおいで〜♪

 


No.128 勇者様オシオキ中、第五話      
NAME : A-men / TIME : 2005/12/25 (Sun) 06:18
IMG_000128.jpg ( 154 KB ) by Upload
それから彼女達のオシリを交互に、時には同時に10日間もの間、犯し続けたんだ。最初こそ泣き叫び、許しを乞うだけだった二人も、中盤から快感も混ざり出した事に気が付き、それを指摘されると更に辛そうな顔をした。
僕は二人がハッキリと快楽を感じ、それを恥じる様に成ったのを確認してから二人を解放した。開放された二人は、とても不思議そうな顔をした。だけど僕はハッキリと言ってやった。「僕は今まで自分を守る意外に人を傷付けた事は無いし、食べた事も無い。一人も人を殺さずに生き抜いて来たのが誇りだ」って・・・・・信じたかは分からないけど彼女達は大人しく城を出て、山から去っていった。少し寂しいかな・・・・・・・・・・・・・

それから一ヵ月後、僕は熱を出して動けなく成ってた。本来の姿に戻り、城の中で横たわっている。身体中アチコチ痛いし、特に尻尾が痛いんだ。参ったなァ・・・あの時に僕の尻尾を地面に縫い付けたのはドラゴンキラーだったみたいだ。今襲われたら一溜りも無いぞ・・・と思ってたら、拙いっ、あの時の女勇者がマタ来たぞ!
逃げる事も出来ないし・・・こりゃ駄目かな?と思ったけど僕の前に現れた彼女は、先日の襲撃を謝罪して僕の看護を始めたんだ。僕が嘘を言っていないと調べたらしい。だったら最初から調べてから来てよネ!
彼女はどうやら天空のオジサンの所の縁者だったみたいだ。僕の正体がドラゴンである事を知ると途端に仲良くなった。でも僕、あのオジサン嫌いなんだよ。大体君の事だって考えてみなよ!お父さんとお母さんを引き離した癖に、自分達がピンチになると勇者とか祭り上げて頼りにしてさ・・・少し図々しいと思うんだけどネェ。
マア君が気にしないってなら良いんだけどね。そんな訳で僕と勇者様の奇妙な同居生活が始まった。僕が元気になって暫くすると・・・・・・・・・・・・

「タァーーーッ!」
ドラゴンの姿の僕は、切り掛かる彼女を受け止め投げ飛ばした。彼女に闘いの稽古を付けているんだ。何でだって?彼女が僕に弟子入りを望んだからさ。受身を取って飛び起きた彼女は、もう一度切りかかって来る・・・のを、僕は尻尾で弾き飛ばす。
「ヒッ、ハウッ!」
彼女は盛大に尻餅をつくと、動けなくなった。僕は彼女の背後に回り、そのオシリを二度三度と尻尾で引っ叩く。
「キャッ!待って、待って下さい」
それでも彼女は立ち上がれなかった。実は彼女にはタップリと浣腸してある。その上アヌスを封印して排泄出来なくしてあるんだ。
「どうしたの?僕から一本取れないと・・・今日もペナルティだよ?」
そう言ってから彼女の腸の中に浣腸液をテレポートさせる。彼女は「ヒッ!」と短い悲鳴を上げて立ち上がるけど、下半身はガタガタ震えて覚束無い。
「分かってるよね?日が暮れるまでに僕から一本取れないと、浣腸液をタップリと追加した上に、朝まで中庭の木に縛って吊るされる事を!」
このプレイ・・・じゃ無かった。訓練を始めて三日、既に三晩、彼女を庭木に吊るしている。彼女はヨロヨロとしながらも剣を構えた。
「でも・・・こんなの無理です。こんな状態で戦える訳が無い・・・・・・・」
彼女の言葉を無視して僕は襲いかかった。尻尾を鞭の様にしならせて、強かにオシリを叩く。
「どんな事にも従うって言うから師事する事を許したんだよ。さあ頑張ってね♪」
「無理です・・・絶対に無理です・・・・・・・・」
そう言いながらも切り掛かってくる。

大した物だ・・・今日も無理かと思ったけど、日が暮れる直前に、彼女は僕から一本取った。僕は約束通り、彼女の封印を解いてトイレに行く事を許す。どうせお風呂にも入って来るだろう。僕はドラゴンの姿のまま、裏庭の芝生に寝転んだ。程なくして彼女が戻る。僕は尻尾で彼女を引き寄せた。
「僕の授業料は分かってるね?この三日払って貰ってないから、まとめて払って貰うよ」
彼女は赤くなって顔を背けた。授業料は彼女の身体だったからだ。
「今日はこの姿のまま相手をして貰うからね?」
僕は彼女に性器を突き付けた。彼女はソレを見て腰を抜かす。ドラゴンの姿の時の僕のペニスは、彼女の身長以上有るからだった。
「大丈夫、君のオシリを裂けさせたりしないよ。この姿の時の性器は人間の時と違って、ずっと柔らかいしフレキシブルに動くんだ。無理だったら途中で止めるからさ・・・先ずは舐めて濡らすんだ。そうしないと痛いよ〜〜〜〜〜っ」
彼女は半べそを描きながら舌を出し、僕のペニスに舌を這わせる。その顔が可愛いくって、つい意地悪しちゃうんだ。
「イイ娘だネ?御褒美に気持ち良くして上げる。君が泣いて喜ぶ“処女膜舐め”だっ!」
「ヒッ、ヤダ・・・それヤダァ!」
彼女が抵抗する前に僕の舌が素早く伸びて彼女の女性器に潜り込んだ。彼女の処女はマダ奪ってない。だから処女膜は有るんだけど、実際には処女膜自体に快楽を感じる神経は無い。入り口を舐められて感じてるだけなんだけど、彼女は何時処女膜を破られるか怖くって、大騒ぎをするんだ。
今日も楽しい夜が始まる。

 


No.127 勇者様オシオキ中、第四話      
NAME : A-men / TIME : 2005/12/20 (Tue) 04:30
IMG_000127_1.jpg ( 207 KB ) by Upload
子供のように泣き叫び必死で赦しを乞う赤毛の少女と対象的に、緑の髪の女勇者は歯を食い縛って浣腸の責めに耐えていた。二人に共通するのは滝のような涙を流し、排泄欲に震えてる事だけだった。
汚い物は見たくないから、僕は城の中にあった大浴場に二人を連れ込み、綺麗に身体を洗いながら何度も浣腸を繰り返した。それこそ大腸どころか小腸まで洗う位の勢いでね♪何回浣腸したか本人達も判らなくなってるだろう。しかも彼女達の態度が気に入らなければ、僕は何時間でも排泄を許さなかった。そうなった時は流石に女勇者も泣きながら赦しを乞う様になったんだけど。
おなかの中に汚い物が完全に無くなって、二人が透明の浣腸液しか出せなくなった頃、僕は赤毛の少女の前に立ち、尻尾を出して彼女に突き付けた。
尻尾の途中には剣で地面に縫い付けられた時の傷が残ってるけど、とりあえず傷口は塞がっている。まだ痛いし熱も持ってるんだけどね。僕はこれまた奴隷商人から取り上げた「女の子にイヤらしい事をする時に使う為のローション」をタップリと尻尾に塗すと、彼女のオシリに擦り付ける。
「君は最初に謝ったから、オシリを犯すのは尻尾で許して上げる。僕の性器よりは柔らかいし、入れるのは一回り細い所までで許してあげるからね。それとイイ加減、苦しいだろうから拘束からも開放して上げる。でも・・・その手を下したら鞭と浣腸で最初からオシオキをやり直すからねっ!」
「ヤッパリ嫌だよぅ・・・許して、ネッ・・・お願い・・・・・・・・・・」
そこまでは流石に寛大には成れないね。彼女のアヌスを傷付けないように、それでいてオシオキとして適度な苦痛と屈辱、それに恐怖を味わう様に、僕は彼女のアヌスを貫いた!
“グプッ!ヌププ・・・・・・”
「キャア〜〜〜ッ!イヤッ、嫌ァ〜〜〜〜〜ッ!!許してっ、ユルシテェ〜〜〜〜〜ッ!!!」
僕は女勇者に向き直ると彼女の背後に回り、性器にローションを塗してからアヌスに突き付ける。そしてカチカチと歯を鳴らす彼女に刑の執行を宣告した。
「さあ勇者様、貴女の番ですよ・・・君は最後まで強情を張ってたから、固くって大きい僕のペニスでオシオキだよ。せめてもの情けで優しくして上げるけど、少しでも痛みを和らげたいなら、オシリに力を込めちゃ駄目だよ?」
彼女は固く目を瞑り、歯を食い縛った。だが亀頭がヌプリと括約筋を押し抜け通過すると、その眼を見開いて盛大に悲鳴を上げる。
「ヒッ、ヒィィィ〜〜〜ッ!ヤダッ、ヤダァ・・・助けて・・・誰か助けてェ〜〜〜ッ!!ウワァ〜〜〜〜〜ン」
少し可愛そうな気もするけど、僕も死にたくないし、出来れば彼女達だって殺したくないんだ。二度と僕を襲おうなんて思わない様にタップリとオシオキして恐怖を植え付けないと成らなかったんだ。
僕は腰を使い女勇者様のアヌスを責め立てる。と同時に尻尾を抽挿させて赤毛の娘のアヌスも本格的に犯し始めた。彼女達の悲鳴と喘ぎが響き渡る。
「やだっ、絶対ヤダッ!ネェッ、許して・・・お願いよっ!!・・・・・お願いします。勘弁して下さい」
「助けてェ〜〜〜ッ!お願いします・・・もう貴方を襲ったりしませんから・・・・・どうか許して下さい」
それでも僕は許さなかった。中途半端な罰は反って怒りを増幅させて、もう一度リターンマッチを企んで来るからだ・・・・・と言うのは建前で、僕は二人がスッカリ気に入ってしまった。痛い目に合わされたんだから、少しは気持ちイイ目も見せて貰わないとネ♪
浣腸されてる間、二人は御互いを庇いあっていたんだ。思ったほど悪い娘達じゃ無いのかも知れない。だからこそ二度と僕の前に現れないように、徹底的に犯し抜く必要があるんだ!

No.127-613 NAME : ココニ
TIME : 2005/12/21 (Wed) 10:14
いやらすい!
どうして肛門はこうもいやらすいですか。

痛々しいんだけど
読ませるなあとつくづく思うわけです。
まだまだ慮辱が続くんですね。ドキドキ…


No.127-615 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/12/21 (Wed) 23:55
うほっ!
表情まで手を加えてきちゃって凝ってきてますねぇ
お話は暴走気味?w
いや全然OKですから

No.127-616 NAME : A-men
TIME : 2005/12/22 (Thu) 03:16
 この小説は私が昔に書いた「間王様の憂鬱」のリメイクです。元の小説自体、破綻しまくって暴走しています(爆)

 200年続くその国は建国の王が世界を救った勇者様で、剣の腕が自慢のお姫様が父親に認めて貰えるような英雄になりたくって、自国の中にある魔王の城に魔王討伐に行く御話です。
 結局魔王に囚われてエッチなお仕置きで散々虐められる。解放される度に再戦を挑み、その度にお仕置きもパワーアップしていく♪
 そのうち魔王に好意をもち始めて相思相愛に、実は200年の間に歴史に間違いが生じているだけで、実はこの魔王は建国の王と共に世界を救った英雄の一人だったりしちゃうんです。200年も生きてるのは人間じゃなくってドラゴンだったりして・・・元は暴走しまくっているんだから当然ですね(笑)
 結局新興勢力の帝国に国が滅ぼされそうに成ったとき、ドラゴンが現れて「若く美しい娘のいけにえを一人よこせば国を救ってやろう」王様は「国民からいけにえは出せないが、わが娘なら我慢しよう」いけにえになったお姫様に「今日から君は僕のモノだ!」と正体を現して国を救ってくれるというハチャメチャなお話でした。その後は魔王様・・・実は竜王様は王国に婿入りして国王になり、お姫様は王妃様に、でも夜だけは・・・いえ昼でも竜王様が催した時は尻奴隷にされちゃって、末永〜〜〜く可愛がられましたとさマル!

 でも実は・・・これで御仕舞いだったんです!勇者は散々お仕置きされてから開放されましたって感じで・・・・・・・でも其処までココニさんに楽しみにされてるんじゃあ、続き書かない訳に行かないよネ♪
 ところでココニの旦那も肛門責めは好きな方ですか?サイトにはチョッとアナル責めのイラストが有ったみたいですけど、出来れば叉見たいですよネ


No.127-617 NAME : ココニ
TIME : 2005/12/22 (Thu) 18:27
わーーーい!大好物です!!
いやもう基本的にヘンタイですから。あい。
 


No.126 勇者様オシオキ中、第三話      
NAME : A-men / TIME : 2005/12/20 (Tue) 03:33
IMG_000126.jpg ( 224 KB ) by Upload
二人のオシリが真っ赤に成るまで鞭でオシオキしたけど、まったく勇者様は反省の色を示さなかった。反対に赤毛の娘は泣きながら謝って、勇者にも謝るように頼んでいる。だけど僕は二人とも謝るまでは許さないと言っておいたのでオシオキは続けた。
その勇者様の態度が変ったのは、僕が「何時までも謝ってくれないなら仕方が無い。犯して放り出すとしよう」って言った時だった。それこそ赤毛の娘は、この世の終わりが来たようにワンワン泣き叫んだ。ところが緑の髪の勇者様も、泣き叫びこそしなかったけど、ポロポロ涙を流し始める。
様子が可笑しいので聞いて見る。
「もしかして始めて?」
同時に二人は首を縦に振った。なんてこった・・・下界で魔王とか言われてる僕に喧嘩を売ってきたんだ。どんなアバズレかと思いきや、まさか二人とも経験が無かったなんてネ。勇者様は処女だった訳だ!
「それはイイ、オシオキに丁度良いじゃない?」
そう言って僕はローブの前を肌蹴る。その股間にある性器を見て、二人の乙女は悲鳴を上げた。僕の身体は人間のローティーン位の体格だけど、性器だけは大人のモノ以上の大きさなんだ。
緑の髪の娘も態度を翻して謝った。でも二人の可愛いオシリを叩いてる内に、僕もチョッと興奮して来た。このままじゃ我慢出来そうも無い。今更遅いと言って迫ったんだけど、チョッと可愛そうな気もする。
「お願いだから勘弁してよ・・・何でも言う事聞くからっ!」
「処女だけは見逃してっ!お願い、お願いよ・・・・・」
赤毛の娘と緑の髪の女勇者は口々に許しを乞った。正直犯される事を恐れて不本意ながら謝っているのは見え見えだ。だけどこのまま処女を奪うのも可愛そうだ。初めてくらい好きな相手と遂げたいだろう。僕は一つの提案を彼女達にする。
最初、彼女達は首を縦に振らなかった。その提案は処女を奪われるのと同じか、それ以上の屈辱と苦しみを伴うからだ。しかし二つの状況を比較して、後者の提案の方がマシと結論を出した様だった。
彼女達は止むを得ず、屈辱の言葉を口にする。
「襲い掛かって悪かったわ・・・御詫びにオシリの処女をあげるから・・・・・」
「中が綺麗になるまで浣腸して、貴方の気が済むまでオシリで相手をするから・・・・・処女だけは見逃してっ!」
僕は奴隷商人達から取り上げた拷問用の浣腸器で何度も二人の腸を洗浄する。それもタダの浣腸じゃない。念力で直腸だけじゃなく大腸まで全部洗った挙句、彼女達の排泄も封印して何時間も我慢させる。
文字通り地獄のような拷問浣腸を体験させたのだ!

No.126-611 NAME : A-men
TIME : 2005/12/20 (Tue) 03:37
 やっぱりと言うか、何と言うか・・・マタやっちまいました。我ながらシリマニアだよなあ絶対に!!
 本当に止まりません。いいのかなコレで・・・・・

 ところでココニさん、私ごときの小説など楽しみにしてくださっててアリガトウ御座います。


No.126-614 NAME : ココニ
TIME : 2005/12/21 (Wed) 10:13
いやいやもうもういつも楽しみにしてますですよ〜★
 


No.125 勇者様オシオキ中、第二話      
NAME : A-men / TIME : 2005/12/12 (Mon) 01:34
IMG_000125_2.jpg ( 236 KB ) by Upload
僕は城の倉庫から一本の鞭を引っ張り出した。人間の商人を襲って取り上げた代物だ。
エッ、話が違うって?誤解しないでよ・・・襲ったけど、そいつ等は奴隷商人だったんだ。馬車に誘拐して来た女の子を沢山乗せてさ、女の子達が泣いてたんで我慢出来なかったんだ。でもヤッパリ僕が恐ろしいらしくって助けた女の子達も、その後は一人を除いて全然近くに寄り付かなかったんだけどね。マア僕も人間から逃れて山奥に引っ越したから仕方が無い。それでも僕の事は他言しないって約束は守ってくれたみたいだけど。
「放しなさいよ、この変態ガキ魔王っ!」
赤毛の娘が叫んだ。緑の髪の娘は黙って僕を睨み付けている。僕の事を悪魔かケダモノだと思っているんだね?
「何を言ってるの。謝罪が先でしょう?行き成り襲い掛かっておいて・・・・・・・・・・・」
「フンッ!」
クッソ〜〜〜舐めてるなァ!
「ゴメンなさい。行き成り襲い掛かってスイマセンでした。二度とこの様な無礼は致しません!」
二人揃って僕を睨みつける。
「そう言って謝るまで許さないよっ!被害者はコッチなんだからネ!」
「魔王の分際で何言ってる・・・・・・・・」
最後までは言わせなかった。僕は鞭を振るう。
“バシッ!”「キャア〜〜〜ッ!」
赤毛の娘が悲鳴を上げる。
「誰が魔王なの?人の名前を勝手に付けないでよ。僕にはリオンって名前が有るんだ」
そう言うと鞭を高く振り被った。彼女達の顔に始めて恐怖が浮かび上がる。
「条件はさっき言ったとおり、謝るまでオシオキだからね!悪い娘は・・・・・・・」
鞭が走り炸裂音がすると、彼女達の悲鳴が上がる。
「オシリ叩きのオシオキだよっ!」
こうして彼女達の長い夜は幕を開けた。

No.125-607 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/12/12 (Mon) 23:11
あやや。
この絵は結構適当に描いてた絵なんでお恥ずかしい・・・
けど手を加えると結構見られるようになるもんですね。
バックをもうちょっとぼかすと良かったかも
今までもそうですけど、この小説って僕の絵を見てからおもいつくんですか?
だとすればこれだけ楽しんで貰えてるのもうれしいし、すごい想像力だと思いますよ。
ありがとう。

No.125-608 NAME : A-men
TIME : 2005/12/13 (Tue) 21:34
 御礼を言うのはコッチの方で、相変わらず楽しませて頂いてます。バックをボカすと良いとですか?今度試して見ますね。
 ところで今までの小説はきんどぉさんの絵を見て、弄りながら考え付くんですが、今回のは昔書いた小説を下敷きにしています。未完成なんでアレも書き上げたいなあ・・・・・・・

No.125-609 NAME : ココニ
TIME : 2005/12/18 (Sun) 04:23
ハイパワーおしおきすと!
毎回おもうんですがすんばらしいコラボレーション!
今回の話も気になるし、またどんな新作見せてもらえるのかも
楽しみなのですよう。
 


No.124 勇者様オシオキ中、第一話      
NAME : A-men / TIME : 2005/12/12 (Mon) 00:57
IMG_000124.jpg ( 212 KB ) by Upload
【勇者様お仕置き中】

全く持って不愉快である!何で命を狙われなくては成らないんだ?コッチは静かに暮らしたいだけなのに・・・・・そりゃ確かに僕は人間に比べれば身体が大きいし、彼等から見たら恐ろしい姿をしているのかも知れない。体力も魔力も強いし数々の魔法を使え、ついでに雷も操れるし炎も吐け空も飛べて、敵を睨んだだけで凍り付かせる事が出来るさ。さらに眼は遠くのモノを見渡せる“千里眼”や未来が見える“予知能力”を持ってるし、耳は蟻の足音だって聞き分けられるんだ。
でも僕は極力人間との接触は避けて来たし、無闇に人を傷付けたくないから、人目を避け山奥へ密林へと逃げるように引っ越している。一度もコチラから人間を襲った事は無かった筈だ!なのに人間は僕の事を“魔王”と呼んで、何度も命を狙って来る。僕が一体何をしたと言うんだ。

どこかの街を一晩で廃墟にしたって?何時何所で誰がやったんだい、少なくとも僕はしてないぞ!
どこかの国を滅ぼしたって?そんな事やった覚えは無いよ!
どこかの街で満月の度に若く美しい娘を生贄として要求し喰べたって?冗談じゃない若く美しい女の子なら綺麗に着飾らせて愛でたり、それを脱がして楽しんだ方がイイに決まってるじゃあないか!

全く人間は変な噂を流し尾鰭を付けて、勝手に僕を怖がっているだけじゃあないか。少なくとも生まれて此の方百数十年の間、僕は一度も人間を殺した事は無いし、食べた事も無い。街を襲った事も、船を沈めた事も、国を滅ぼした事も全く無いんだ。そりゃあ傷付けた事が無いと言えば嘘になる。命を狙われてるのはコッチなんだから、自分の身を護る事は当然だろう。
大体ねェ僕は普段、本来の姿を隠し人間の姿をしている。巨大な身体は、その姿で居るだけで大きなエネルギーを消費するから節約してるんだ。その姿は人間で言えば10歳から15歳位の子供の姿らしい。僕の種族は寿命が数千年単位であるから、それに比べればマダマダ僕も子供なのだろう。
でもそんな僕の姿を見ると、勇者志望の人間達はチャンスとばかりに襲い掛かって来る。もっともそんな奴らはオシオキとして、半殺しの目に合わせてやるんだけどね。だけど一度だって殺した事が無いんだ。なのにそんな奴らに限って「魔王はヤッパリ手強かった」「俺達のパーティーは全滅した」なんて言い触らすんだ。全滅って君は生きてるじゃあないか・・・と言うより一人だって欠けちゃ居ないだろう?
そんな訳で今日も僕のテリトリーに女の子の二人組みが侵入して来た。群がる魔物や魔獣を、僕の配下と思って倒しながら・・・勘違いも甚だしい!人里離れた山奥なんだから、獣魔が多くても不思議ないでしょう?
あの強さじゃあ僕の城まで来ちゃうなあ。アノ顔には見覚えがある、確か人間を滅ぼそうとした魔王を倒した勇者様だ。参ったなあ、いい加減にして欲しいんだけど・・・・・・・・・・アノ強さじゃあ手加減出来ないかも知れないなァ!

酷い・・・幾ら何でも酷過ぎるっ!僕の何所が悪いんだっ!!下の街で何を吹き込まれたのかは知らないけど、コッチが手加減してるのをイイ事に、こんなにボロボロに成るまで叩きのめさなくても良いじゃないかっ!!!
僕は翼と尻尾、そして爪を伸ばしただけで、本来の姿に戻る暇も無い位に素早く、そして徹底的に叩きのめされたんだ。僕の釈明なんか聞きもしないで・・・死ななかったのが不思議な位だよ。
翼はもぎ取られ、牙も爪は折れ、体中がアザだらけだ。オマケに尻尾が一番痛いのに、剣で地面に縫い付けられちゃった。まったくトンデモ無いジャジャ馬娘達だ!
しかし僕だってタダじゃ殺られない。自慢じゃないが百年以上ただ生きて来ただけじゃない。勉強だって修練だって欠かさなかったんだ。僕は彼女達と戦いながら、何とか縛り上げ自由を奪う。
でも僕を怒らしたのは、彼女達の態度だった。幾ら説明しても聞きやしない、僕は一言謝罪して貰えれば良かったんだ。なのに赤毛の娘は汚い言葉を吐き続けてるし、緑の髪の娘はズット僕を睨んでいる。まるで憎い敵を見るみたいにさ!
そう言う積りなら僕にも考えが有るぞ!絶対に“ゴメンなさい”って言わせてやる。

 


No.123 初めまして。      
NAME : 安楽天 / TIME : 2005/12/02 (Fri) 09:16
初めまして。安楽天と言う者です。ゲームキャラや
アニメキャラって、エロいキャラが多いと思いません
か。本来18禁でない作品のキャラのエロ絵を見ると
興奮します。特にアソコの毛が生えた姿とか。
絵をリクエストしたいのですけど、海物語のマリン
ちゃんがビーチで豪快にオシッコをするところを
お願いします。

No.123-603 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/12/03 (Sat) 10:17
はい。初めまして、いらしゃいませ。
受けるキャラってのは、心に刺激を与えるキャラですから、エロかったり萌えだったりするのは当然でしょうね。
18禁のキャラだと自分勝手に想像するより本物みてればいいだけですからw

前にもちょこっと書き込んだ気がするけど
初めましてでリクエストってのはどうでしょう?
ちょっと不躾ではないでしょうか?
リクエスト募集しているわけではないので、いきなりはちょっとね。
やらんでもないけど、まーたマリンちゃんかよ・・・
やる気出ねー。
便所の落書き板にでも描くかね・・・


No.123-604 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/12/04 (Sun) 10:27
一応落書き板のほうに描いといたよ。
ほとんどおふざけなんで期待しないよーに。。
これからの為に一応書き込んどくけど、こっちから応募しないかぎり、一見さんのリクエストは受け付けませんので
あしからず。
常識で考えたらわかるよね。
初めて会った人に頼みごとしないよ普通。
 


No.122 お母様、どうか御許し下さい!(後編)      
NAME : A-men / TIME : 2005/12/01 (Thu) 05:06
IMG_000122.jpg ( 38 KB ) by Upload
「ウワァァァ〜〜〜〜〜ン!アア〜〜〜〜〜ッ、ウッ・・・ウッ・・・グスッ・・・・・・・・・・」
少女の号泣が聞こえる。一体何度浣腸を繰り返されたのか、もう少女にも判らなかった。
最初の浣腸で吊るされた容器の中は、半分どころか五分の一も減らない内に、入らなくなった。それなのに母親は、冷酷に全部飲み込むように命じたのだ。しかも一向に薬液の水位が減らないと鞭を取り、少女の尻を打ち続ける。少女が泣き、叫び、何度も何度も謝って、二度と逆らわない事を誓うと、ようやく女王は排泄を許したのだった。
さらに排泄はその場でさせられ、用意されたバケツの中に大勢の召使いが見ている前で排泄させられる。これは少女には死ぬほど辛い拷問であった。しかも排泄が終わると、もう一度壁に手を尽かさせられて、何度も浣腸を繰り返される。
バケツ半分ほど入る容器の浣腸液を5〜6回に分けて浣腸され、それが空になると満々と薬を容器に補充される。容器を三回ほど薬液に満たされ、ソレを浣腸されながら膝を付いてしまう事五回と壁から手を離してしまう事が二回、その度に罰として鞭で尻を叩かれ続ける。
ついに少女は限界を超え、床の石畳の上にペタンと尻餅を搗いてしまった。荒く息を吐きながら、立ち上がる事すら出来なくなっている。
「まだ白状しないのかい?本当に強情な娘だね」
さも不満そうに女王は毒づいた。幼さが残る少女が自分に逆らい続ける事が面白くないのだ。
「お・・・お母様、私は二度とお母様に逆らう事は致しません。素直なイイ子に成りますから、如何か今回だけは御許しを・・・・・・・・・・・・・」
腰を抜かしたままで母親に許しを乞う少女、しかし母親である筈の女王は情けの欠片も見せなかった。少女は知らない事だが、女王と少女に血の繋がりは無かったのも原因の一つかも知れない。
「まだ強情を張る積りかい?いいだろう・・・オマエがその気なら、コッチにも考えが有るよ!」
鬼の形相をした女王は、部屋の中にあった旗を手に取った。そして旗の部分を破り、旗頭を叩き落した旗棒を持って少女に迫る。旗棒は真っ黒な鉄製で、螺旋状の飾り彫りが施されている。旗頭を落とすと、螺旋が窄まりながら先端まで続いていた。
「お母様、一体何を・・・・・・・」
女王は少女の肛門から、無理矢理ホースを引き抜いた。先端の器具が、ポンプで膨らんでいる状態の侭である。
「アウッ、ヒィ〜〜〜ッ!い・・・痛い、痛いよう・・・・・・・・」
泣きながら怯える少女の前で女王は呪文を唱える。すると旗棒は意思がある様に自ら動くと・・・・・その先端を少女の可憐な菊花に捻り込んだ。そして回転しながら奥へ奥へと侵入して来る。
「アグッ、ひぎぃ〜〜〜っ!こ・・・これは、あうっ!」
少女は旗棒に追いやられるように立ち上がると、またしても壁に手をついた状態を取らされた。自分の意志ではなく、旗棒に追いやられる様に自然にその姿勢になったのだ。逆らうと旗棒が肛門の括約筋に、激痛の懲罰を与えるのだ。
「いい気味だ・・・私に逆らう事の愚かさを思い知るが良い!」
そう言うと女王は更に呪文を唱える。途中まで聞いて少女は呪文が雷撃呪文である事を理解する。
「お母様・・・まさか・・・・・・・」
「このオシオキの意味を理解したみたいだね」
呪文を唱え終わった女王は残虐な笑みを浮かべた。女王が召還した雷は、球体となって浮かんでいる。
「この棒を支えている魔法は、もう少ししたら一時的に消える。そしたらオマエは自分の力で棒を支えなければ成らない。それが出来なくて体勢を崩したら、オシオキの雷が落ちるのさ・・・・近くの金属目掛けてねっ!」
少女の顔から血の気が引いた。
「暫くしたら様子を身に来るから・・・それまでに良く考え、反省するんだね!私に逆らうのが如何に愚かな事かを」
「お母様っ、待って・・・待って下さい!待ってェ〜〜〜〜〜っ」
しかし少女の願いは聞き入れられず、女王は扉の向うに消えていった。
「あっ・・・あっ・・・・・・」
少女の恐怖を感じたように、急に棒が重くなる。
「そ・・・そんな、助けて・・・お母様っ、いらっしゃるんでしょう?お願いですっ、これからはイイ子にしますから、如何か助けて・・・・・・・・・・・・・」
少女は必死に括約筋を引き締め、肛門で棒を締め上げた。更に魔法で棒を浮かせようとする。しかし・・・この状況下で男も知らない少女が、精神を集中させる事は不可能だった。少女が知らぬ間に棒は高さを落とし、少女の菊花を貫いている方の反対側からコツッと音が立った。
「ひっ、ひぃ・・・・・」
ついにその時が来た。雷球がバチッとスパークすると、紫電が旗棒に絡みついた。
バチバチッ!
「ヒグッ、ヒギャア〜〜〜ッ!」
少女が悲鳴を上げ、黄色い液体がほとばしった。だが更に紫電は少女を責め続けた。
ビシッ、バシバシッ!
「ハウッ、ヒグゥ〜〜〜ッ!」
ベシッ、バチバチッ!
「ウッ、グッ、キャア〜〜〜〜〜ッ!」
少女は無様に泣き叫び、尿を撒き散らしながら失神しかけた。しかし誰が彼女を笑えるだろう。肛門に直接電流を流されているのだ。耐えられる女など居る筈が無い。
「ひっ・・・ぐっ・・・ウッ・・・、ハッ!嫌ァ〜〜〜ッ!」
失神しかけてる少女のオシリに、何時の間にか自分で動き出した旗棒が、またしても回転しながら捻り込んで来た。
「イヤッ、嫌ァ〜〜〜〜〜ッ!許してっ、もう許してェ〜〜〜っ!」
少女は必死で許しを乞うも、相手はこの場に居なかった。旗棒はまたしても少女に壁に手を突いた姿勢を取らせると、だんだんと浮力を無くして行く。そしてそれが下限を超える時、その度に少女に地獄の責め苦が襲い掛かるのだった。

その後、少女は本当に気を失うまで、何度も電流で肛門を虐め抜かれる。
この地獄から少女が開放され、女王が取り合えず今回だけは許したのは・・・・・東の空が白んで来てからであった。


No.122-600 NAME : A-men
TIME : 2005/12/01 (Thu) 05:08
 またヤッテシマイマシタ〜〜〜♪きんどゥさんメンゴ!
 今回の短編は結構楽しんで書きました。いつも掲示板使わせて頂き、アリガトウ御座います。
 しかしまた・・・・我ながら鬼畜な内容ですね?

No.122-601 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/12/02 (Fri) 03:45
みごとに喰いついてきましたね。w
まあ元々A−menさまのコメントが元になった絵でしたからね。
しかしまあ、毎度すごいですなぁ。
これで短編とわ・・・おそれいります。
2枚目の液体の処理が結構参考になったりしてw

SSで構成しているHPとかあるけど、そんな感じにもなって
いいんじゃないかと思います。
A−men‘sコーナーみたいな?
発表の場があるのって励みになりますからね。
結構楽しみにしてる人もいると思いますよ。
好きで交流の場を提供してるわけですから、他の人でもどんどん投稿なり発言なりしていってほしいですね。
迷惑かかりそうなのは、ちゃんと処理しますから。

 


No.121 お母様、どうか御許し下さい!(前編)      
NAME : A-men / TIME : 2005/12/11 (Sun) 00:21
IMG_000121.jpg ( 48 KB ) by Upload
「お母様、許して・・・・・」
 少女は振り返り、背後で鞭を持って立つ母親に哀願した。その両目には涙が溢れ、真っ白だった双臀は痛々しい鞭の痕で真っ赤に脹れ上がっていた。可愛らしい小振りの尻は苛烈なまでの懲罰で、痛みと恐怖にフルフルと振るえている。
「許して下さい・・・もう二度と勝手な真似はいたしません。ですから・・・キャアッ!!」
 バシッと音がして鞭の鋭い一撃が尻肉に喰らい付く!少女は母親から“鞭打ちにによりオシリ百叩きの罰”を受けていた。しかも“罰を受けている間は決して壁から手を離してはいけないし、膝を地面に付けてもいけない。それを、破ったら百叩きを最初からやり直す!”と言い付けられていたのだ。だが気が付かない内に手が壁から離れて、三度目のやり直しを受ける事に成ってしまった。
「二度と城から抜け出そうと何ていたしません。ですから如何か許して下さい。お願い・・・お願いですから・・・・・」
 少女は必死で謝った。その可愛いオシリは所々薄っすらと血が滲んでいる。既に二回のやり直しで二百発近く鞭を貰っているのだ。少女は気が付いてないが、その数は180発、限界を等に超えている。
 更に少女を苦しめているのは、この場には城から抜け出した王女を捕らえた女将軍と、十数人の召使い達が、罰を受け泣き叫ぶ少女を見詰めている事だった。召使い達には「目を逸らしたら厳しい罰を与える」と女王が言ってるので、彼女達は怯えながらも目を離す事が出来ない。
「城から逃げ出して何所に行く積りだったんだい?正直に白状しなさい!オマエの様な世間知らずの小娘が一人で考えられる筈は無いだろう?」
「そ・・・それは・・・・・」
 少女は口篭もった。それもそうだろう・・・手引きした者が城の内部の者だろうと外部の者だろうと、女王に知れたらドンナに恐ろしい目に合わされるか分からない。心優しい少女に、自分の所為で他人に迷惑が掛けられる筈が無かった。
「見かけに反して強情な娘だね・・・ベアトリクス、例の物を持って来なさい」
 女の騎士が一瞬悲しげな表情を浮かべる。幾ら女王の命令といえ、自分が捕らえなければ少女はこんなに酷い目に合わなかった筈だ。
「女王様、幾ら何でもアレは・・・・」
「私に逆らうのかい?」
 女王に睨まれた女将軍は一礼して下がった。堅物の軍人である彼女が、女王に逆らえる筈も無かったのだが・・・・・やがてガラスの容器にホースが繋がった器具を持って現れる。少女が始めて見る道具だった。
それをスタンドに吊るし、高い位置に上げられたガラス容器の中に薬を入れてホースの先端を少女に向ける。女王がホースの中間にあるクリップを外すと勢い良く薬液が飛び出して、少女の頬を濡らした。
「浣腸くらい知ってるだろう?コレは浣腸を使った拷問の道具だよ!この先端をオマエの尻の穴に捻じ込んで、このポンプで空気を入れる。すると・・・ホラッ、こんな感じで中で膨らんで、オマエがドンナに息んでも、汚い物を出せなくなるのさ」
最初少女は女王の言葉が理解出来なかった。だが、その恐ろしい内容を理解すると自然に脚が震え出す。奥歯もカチカチと音を立てていた。
「この薬も拷問用の薬だ。オマエの尻の中の汚い物を、ドロドロに溶かし便意をもよおさせるだけでない。凄まじく・・・痛い位の刺激を与えてオマエが人前でも我慢出来ない位の便意を呼ぶのさ」
女王は器具のホースの先端を握り、少女に迫る。
「お母様、お願いですっ!そんな・・・そんな事は御止め下さいっ!幾ら何でも酷すぎる・・・お願い・・・助けて・・・誰か御願いですっ!!!助けて・・・助けてェ〜〜〜〜〜っ!!!」
それでもコレ以上の鞭打ちは怖いらしい。両手は壁に突いたまま、決して離さなかった。その可愛らしい小菊のような排泄器官の出口に、ついに器具が捻じ込まれる。
ズプッ、グニュ〜〜〜ッ!
「キャアァァァァァ・・・・・・・・・・・」
少女は絹を裂くような悲鳴を上げた。その様子を満足げに見下ろしながら、女王はポンプを握って空気を送り込む。
シュッ、シュッ、シュッ・・・・・・・・
「いやっ、イヤァ〜〜〜ッ!お母様っ、痛い・・・痛いですっ!それ以上膨らませないで・・・・・・・・・・」
泣き叫ぶ少女の声が響き渡る。さすがの女将軍も耐えられず、顔を背けて目を瞑った。
「フンッ、最後のチャンスだよ・・・手引きしたのは誰だい?」
冷酷な女王の言葉が響いた。まるで死刑宣告のような声だった。だがココで逃亡に手を貸した者の名を上げれば、その者が如何成るのか・・・少女は覚悟を決める。
「い・・・言えません。それだけは決して・・・・・・・・・・・」
女王の形相が正に悪鬼のソレに変った。女王はクリップを外すと、勢い良く冷たい薬液が、少女の体内に流れ込んだ。
「ヒィ〜〜〜ッ!イヤッ、イヤァァァァァ〜〜〜〜〜ッ!お母様っ、許してっ、許してェ〜〜〜っ!」
流れ込む冷たい薬液の感触に、少女は悲鳴を上げる。
「お・・・お母様、御許し下さい!」
少女の長い夜はマダ始まったばかりであった。
 



<< NEXT || BACK >> PAGE [1][2][3][4][5][6][7][8][9][10][11][12][13][14] BBS NOTE 8.0b17 Air