喜怒哀楽なBBS






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No.120 同じくで〜〜〜す。      
NAME : A-men / TIME : 2005/11/15 (Tue) 14:54
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 きんどぅ様、いつも勝手に絵を弄くってスイマセン
No.120-589 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/11/17 (Thu) 11:31
気にせんで〜♪

No.120-591 NAME : ココニ
TIME : 2005/11/27 (Sun) 20:43
いいのよ〜♪
(突然介入
いや、まじめな話
それでいいんだと思います!

No.120-595 NAME : A-men
TIME : 2005/11/29 (Tue) 00:34
 ココニさんのコメントが読めないよ〜〜〜

No.120-596 NAME : A-men
TIME : 2005/11/30 (Wed) 00:43
 また悪企みしてます。きんどぅさん大目に見てね♪

No.120-597 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/11/30 (Wed) 03:43
どうぞー。
好きなだけ遊んで〜♪
そろそろ違う絵でいきませう
 


No.119 ちょっとテンションが下がって・・・・      
NAME : A-men / TIME : 2005/11/15 (Tue) 14:52
IMG_000119.jpg ( 61 KB ) by Upload
 当分続きを賭けそうに有りません。仕方ないんで絵だけアップして置きます。
 あい変わらず勝手に合成作品、きんどぅ様の絵を合成した物ですけど・・・・・・・・

No.119-586 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/11/17 (Thu) 11:01
かんちょう、デカっ!w
水っぽい表現がうまいと思います。
絵描いてみれば?
書き捨ててで裏PBBSにでも
見てみたい。

No.119-587 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/11/17 (Thu) 11:02
ありゃ、なんか上のコメント変に表示になる?

No.119-588 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/11/17 (Thu) 11:04

かんちょう、デカっ!w
水っぽい表現がうまいと思います。
絵描いてみれば?
書き捨ててで裏PBBSにでも
見てみたい。
って書いたにょ

No.119-590 NAME : A-men
TIME : 2005/11/19 (Sat) 14:12
 か・・・書いてないんです。実物の浣腸器の写真を取り込んで、ボカシ効果・シャープ効果を繰り返したり、エロゲーの画像から一部取り込んで色を組替えたりしてます。

 今回のはどっかのフリー素材から取り込んで、半透明化し、オシリのラインと重なるところに消しゴム、色をつける。
 だったかな?

 最近はエロ用のフリー素材が有るんで簡単です。

 水っぽい表現は何か他の物を取り込んだかも・・・・・・


No.119-592 NAME : ココニ
TIME : 2005/11/27 (Sun) 20:44
ほほう。最近は便利な世の中なのですね。
エロ専用フリー素材とな???ほほうほう!
 


No.118 誰もアップしていない・・・・・      
NAME : A-men / TIME : 2005/11/11 (Fri) 01:45
 何か有ったのでしょうか?
 


No.116 ガガーーーン!!??      
NAME : きんどぉ / TIME : 2005/10/22 (Sat) 22:54
なっ!?
終わっちゃったのココニたん!?
1周年を迎えたばかりだったというのにぃ!!
ショッキーーーーーーーーーーーング!!!
どうしてーーーーー!!!シクシク(T△T)
ここには来てくれるかなーーーー・・・・・。
えーん、えーん。さみしぃよぅ
こっそり理由を教えてくれよぅ。

■ 返信表示は省略されました。全て表示 [ 1 - 10 ]
No.116-577 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/10/25 (Tue) 21:53
常連だったみなさまへ僭越ではございますが。
みなさんさえよかったら、代わりというのはおこがましいですけど、ココニさんとこみたく気軽に利用してくだちゃいな。
よろこんで提供いたしますので。
それぞれの安らぎの場所が見つかる、またわココニHP復活のその日まででも・・・
代わりが務まるとは思いませんが、ココニたんもたびたび寄ってくれますゆえ

No.116-578 NAME : 沙耶寶 HOME
TIME : 2005/10/26 (Wed) 09:06
わぁー>< 
そういっていただけるとまた盛り上げたくなりますよぉ〜☆
足を運ばせていただきますッッ☆

No.116-579 NAME : A-men
TIME : 2005/10/27 (Thu) 18:49
 やっと出て来たなココニさんめ〜〜〜心配しましたよ♪でも御無事でよかったです。何か有ったのかと思いました。
 しかし嫌な輩が居るモンですね・・・そういう馬鹿には本当にウイルスでも送ってやったら良いのかも知れないです。

 所で次回作は少し待って下さい。現実が一寸忙しくって・・・・・他の皆さんもココニさん所の代りにココで張りまくっては如何?


No.116-593 NAME : ココニ
TIME : 2005/11/27 (Sun) 20:46
ぐわ!かっこいい!みんなちょうかっこいい!
僕も俺もいろいろあって来れなくてごめん尿!
いろいろあるのさ!いろいろ〜〜〜!

…かっこいい。かっこよすぎるよ兄さん。


No.116-594 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/11/28 (Mon) 00:46
いや〜ん。もう♪
久しぶりぶりじゃないのぉ☆
ううん♪寂しかったわ☆もうもう牛☆
多忙なようでうらやましくもあり?事情しらないから

もう僕チンは最近行くトコも少なくなって、すっかりヒマしてま〜ちゅ。
お金もないーしー♪

 


No.115 ゲルダ、賭けに負けてオシリ叩きの罰を受ける♪第四話      
NAME : A-men / TIME : 2005/10/04 (Tue) 03:55
IMG_000115.jpg ( 68 KB ) by Upload
「うっ・・・うっ・・・酷い、いくら何でも酷すぎるよ・・・グスッ」
ゲルダは本気で泣いてい。
「誰にもこんな恥ずかしい所、見せた事なんて無いのに・・・アンマリだよ」
ヤンガスが持って来たのは、二つのバケツだった。片方には満々と水が入り、ガラスの筒状の器具が入っていた。勿論それは浣腸器であった。先程も言ったがゲルダとヤンガスが居るのは監獄の跡、女囚に対する精神的な拷問の道具として使われていたのだろう。
「尻の・・・尻の穴の中まで洗うなんて酷いよ。グスン、本当に反省してるんだから勘弁してくれよ」
すすり泣くゲルダは、もう力無く抗議する事しか出来ない。
「仕方ないでガス、そうしなければ・・・・・・・・・」
“グチョッ!ツブッ、クチャッ・・・クチュッ・・・・・・・・・・”
「ハウッ!アッ・・・あうっ、ヤダァ・・・・・・・・・・」
野太い指が一本、ゲルダのアヌスを貫いて、中を優しく掻き回す。
「ココまで簡単に解れないでガスよ」
“チュプッ・・・クチャッ・・・チュプンッ!”
「アヒッ!行き成り抜くんじゃ無いよっ!」
「一本は楽だったから、次は二本でガス♪」
「そんな・・・待って・・・・・」
“チュプンッ”「ヒッ、ヒィィィッ!行き成り・・・行き成り入れないでっ!御願いだから・・・」
“クチャ・・・チュプンッ・・・クチャ・・・クチャ・・・・・・”「アアッ・・・アヒッ!ヤダよ・・・気持が悪いよう・・・・・」
“チュパッ・・・チュプッ・・・・・”「ヤダァ・・・ヤダよぅ・・・・・勘弁してよ」
「そろそろ良い頃合だな・・・覚悟は出来てるでガスね?」
力無く振り返ったゲルダは、自分の尻に向かって、息り立つ逞しい怒張を見た。見慣れたこの一物は、標準サイズより二周りは太かった。本当に自分の尻に納まるのか・・・恐怖で背筋が震えだす。そしてその怒張が、ついにゲルダの尻穴に押し付けられた。肛門の筋肉がムリムリと音を立て、広げられて行く。
「アアッ・・・あうっ・・・ヒィィ・・・・・・・・・・」
子供のコブシ位有る亀頭が、括約筋を押し広げる。ゲルダは裂けてしまうか心配で仕方が無かった。現に括約筋は、絶え間なく鋭い痛みを発して、ゲルダを責め立てて居るのだった。
「ヤッパリ許して、無理だよ・・・・・ヒッ!うわぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ!」
遂に亀頭が括約筋を貫通した。余りの痛さにゲルダは口をパクパクさせて酸素を求める。
「ハァ・・・ハァ・・・アッ!」
“ズチュゥ・・・チュブッ・・・ズンッ、グチャッ!・・・ズプッ・・・ヌプッ・・・・・」
抽送が始まりペニスが肛門で出入りを繰り返す。
「ああっ!ダメッ!絶対駄目だよっ!これは・・・これはァ・・・・・・・・・・」
自分にとって異常な場所を責められる恐怖と、痛め付けられる括約筋の鈍痛、そして自分の知らない何かに対する戸惑いに、ゲルダは泣き叫んだ。
「ヤッパリ駄目だっ!これは駄目だよっ!尻叩きでイイッ、百叩きでも我慢するから止めてくれっ!」
だが、ヤンガスはゲルダの双臀を両手で掴むと、抽送を更に早く、力強くする。
「イヤッ、イヤァァ〜〜〜ッ!何で・・・何でだよゥ」
「今更、止められるかでガス!そう言う我侭な奴にはアナルセックスと百叩きの罰、両方するでガス!」
“バシッ!ビシッ!ベシッ!・・・・・・・・・・・”
“グチャッ!グチュッ!ズプッ!・・・・・・・・・・”
「ヒィッ!許して・・・許してェ〜〜〜ッ!」
ゲルダは必死に鎖を掴み、叫び続けていた。だが最初こそ恐怖と苦痛で泣き叫んでいたゲルダだったが、それが途中から違う物に代って来た事に、本人は最後まで気が付かなかった。

■ 返信表示は省略されました。全て表示 [ 1 - 3 ]
No.115-561 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/10/12 (Wed) 02:07
最近は、またパチスロにハマリ放題で帰ってきても疲れて寝るだけの日々を送っていたので、ページチェックしてませんでした。ごめん
いいんですよ。どんなものを投稿してもらってもフリーですから。お気になさらず。
1枚の絵でこれだけ楽しんでもらえるなら描いた方としては本望ですから☆
それにしてもすごいな☆
エロエロだぁw

No.115-562 NAME : A-men
TIME : 2005/10/17 (Mon) 23:19
 ウ〜〜〜ン実は浣腸の絵と話があるんです。勿論「汚物」は無しですが、きんどぉさんはソッチはNGだったでしょう?
 良いんですか?

No.115-563 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/10/19 (Wed) 22:47
物がなければOKよ★
自分が描くのはNGですが。
基本的にここはなんでもありありアリーーーーーィ!!

No.115-564 NAME : A-men
TIME : 2005/10/21 (Fri) 02:24
 ほんじゃ早速書きますね♪

No.115-572 NAME : ココニ
TIME : 2005/10/25 (Tue) 02:02
わーーーー☆
ウルトラ楽しみデラックスです先生!
 


No.114 ゲルダ、賭けに負けてオシリ叩きの罰を受ける♪第三話      
NAME : A-men / TIME : 2005/10/04 (Tue) 03:54
IMG_000114.jpg ( 67 KB ) by Upload
「ま・・・ヤンガス、ちょっと本当に・・・・・・・・・・」
返答は鋭い平手の一撃だった。“バッチ〜〜〜ンッ!”と盛大に音を立て、ゲルダの尻に炸裂する。ゲルダは余りの痛さに悲鳴も上げられない。まるで尻が爆裂したかのような痛みだったのだ。更に追い討ちが来る。
“ベッチ〜〜〜ンッ!”「かはっ!」
一撃で片方の尻肉が、真っ赤に染まるような強烈な一撃である。ゲルダの視界が涙に歪んだ。
“ビッチ〜〜〜ンッ!”「ひぎゃぁぁぁ〜〜〜〜〜っ!」
三発目にしてようやく悲鳴が出せた。だがゲルダの言葉を遮るように、ヤンガスの平手打ちが降り注ぐ。
“バチ〜〜〜ン、ベチ〜〜〜ン、ビシ〜〜〜ン、ペチ〜〜〜ン・・・・・・・・・・”
「待てっ、待てったら・・・ハグッ、待って、待ってェ・・・・・・・・・・」
十発でゲルダは音を上げる。もっともゲルダとて名の通った女盗賊、普段なら多少の拷問や体罰で音を上げる女ではない。だが叩いているのは、流石は暗黒神を倒した英雄の一人だった。一発で尻肉が破裂するかと思う位、強烈な一撃だったのだ。これではゲルダが耐えられなくても、誰も笑う事が出来ないだろう。
「壊れる・・・本当に尻が壊れちまうよっ!頼むから勘弁してくれよ・・・もう気が済んだだろう?」
しかしヤンガスの平手打ちは止まらなかった。
「ハウッ、痛っ、痛いっ!本当に痛いよっ!もう勘弁してっ!」
ゲルダはたまらずに許しを乞う。
「アタシが悪かった、悪かったよ。もう無茶な事はしないから・・・これから戦いに関しては、アンタの言う事を素直に聞くようっ。だから許して、許してェ〜〜〜!」
ゲルダが折れると、ようやくアンガスの手が止まった。
「本当でガスね?嘘だったら許さないでガスよ?」
何度も首を縦に振るゲルダ。
「嘘だったら許さないでガス」
そう言って最後の一撃を、尻に御見舞いする。
「ヒィッ!う、嘘は言わない。本当だよ・・・・・・・・・・」
息も絶え絶えと言う感じでゲルダは言った。双臀を真っ赤に染めて、涙目で懇願するゲルダは、普段のトゲトゲしさが抜け、小娘の様に震えている。だが、それが反って男の嗜虐欲を誘った。第一怒りもマダ収まっていない。
「じゃあその証拠にケツで一発させて貰うでガス」
「えっ、ケ・・・尻でって・・・・・・・・・・」
ゲルダの顔から血の気が引いた。ゲルダは今まで其処だけは許した事が無い。生理的にも絶対に許せなかったのだ。
「言葉の通りでガス。このダンジョンにゲルダと入って一ヶ月、その間にアッシの言う事を聞かず無茶ばっかりした罰でガス。ついでに今度はアッシの言う事を聞く証拠としてして・・・・・・・・」
「イヤダッ!絶対イヤだよっ!」
ジャラジャラと鎖を鳴らして暴れるゲルダ、その尻に強烈な平手打ちが叩き込まれる。
“バシッ!”「アグッ、ヒィ〜〜〜ッ!」
「この程度の事も聞けないようじゃ、信用出来ないでガス。それなら尻叩きは止められないでガスよ!今から百叩き、覚悟するでガス」
「ヒッ!ヤ・・・嫌だよっ!ドッチもヤダよぅ」
涙を流して首を横に振るゲルダの背後で、平手が高々と上げられる。
「頼むよ、頼むから堪忍し・・・・・・・・・・」
だが、平手は無慈悲に打ち降ろされる。“バシンッ!”と重い音が響き、ゲルダは泣き声を上げた。これ以上意地を張る余裕は無い。
「ヒギャッ!分かったっ、分かったよ。尻で・・・アナルセックスでアンタの相手をするよっ!だから・・・だからもう叩かないで・・・・・・・・・」
ようやく手が止まり、ゲルダの身体からガックリと力が抜ける。そして鎖に力なく吊り下げられながら、肩で息をしているゲルダを見下ろし、懲罰者は最後の命令を下した。
「じゃあ自分から御願いするでガス」
ゲルダはキッと目付きをキツクして睨み返した。だが相手が本気で怒っており、ゲルダが本当に反省し、罰を受けるまで許しそうも無い事を理解した。この男が本気で怒ったら・・・その怖さを一番知ってるのもゲルダなのだ。
「い・・・意地張って無茶ばかりしたのは悪かった。反省してるよ・・・お詫びに尻の処女をアンタに上げる。だから・・・だからもう尻叩きは勘弁してくれ」
力無く謝罪するゲルダを見下ろし、ヤンガスは尻を撫で回す。
「でも・・・でも一つだけ、頼むから優しくして。其処で男を受け入れるのは初めてなんだ。頼むから優しくして」
後ろを振り向いて、哀願するゲルダ。だがヤンガスの手に有る物を見て、顔から血の気が引いた。
「ちょっと・・・ちょっと本気で、そんな物をアタシに使おうってのかい?ヤダよ・・・絶対にヤダ・・・・・」
「イヤなら尻を百叩きでガスよ?」
その一言でゲルダは何も言えなくなる。オシオキは始まったばかりだったのだ。
 


No.113 ゲルダ、賭けに負けてオシリ叩きの罰を受ける♪第二話      
NAME : A-men / TIME : 2005/09/27 (Tue) 01:10
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「自業自得でガス、賭けを言い出したのも、負けた時のペナルティを考えたのもゲルダ何だから」
ヤンガスはボソッと呟いた。何気なく言ったつもりだが、ゲルダの耳にはしっかり届いていた。
「分かってるよっ!」
適度に油が乗った艶かしい双臀は、小娘には無い大人の色香を放っている。
「それじゃあ約束通り・・・・・・」
ジャラジャラと音を立て、ヤンガスは鎖の付いた手枷を持ち上げる。今居る建物は監獄として使われていたらしく、こういう道具が其処彼処に転がっているのだ。
「ちょっ、いくら何でも、冗談だろう?」
ゲルダは一歩退いた。だがヤンガスに手を捕まれ、引き寄せられると、アッと言う間に両手を吊るされてしまった。
「オイッ!いくら何でもやり過ぎだよ・・・これ以上何かしたら、タダじゃ置かないよっ!」
虚勢を張るゲルダ、だがヤンガスの目を見て言葉に詰まった。本気で怒っているらしい。この男が怒ったら、強面で通っているゲルダ姉さんすら手に負えない。
「アッシが本気で怒ってるのが分からないでガスね?いくら危険だと言っても言う事を聞かずに・・・・・・今回ばかりは少しキツ目に反省して貰うでガスよ!」
ブンッと音を立て右手を振るうヤンガス、まるで棍棒を振るような、重い音が響いた。ゲルダの頬を、汗が伝う。
「覚悟は良いでガスね?では・・・・・・」
ゲルダの四倍の面積は在ろうかと言う平手を広げ、ヤンガスはニッコリと微笑んだ。

No.113-554 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/10/01 (Sat) 03:36
おー!手や表情は自分で描いたんだなー・・・って思ったらティファのを合成してるのかな?
つづきがありそうな雰囲気、エロくなるのはこれから?
 


No.112 ゲルダ、賭けに負けてオシリ叩きの罰を受ける♪第一話      
NAME : A-men / TIME : 2005/09/29 (Thu) 00:50
IMG_000112_2.jpg ( 136 KB ) by Upload
「分かったよっ!脱ぐよっ・・・脱げばイイんだろうっ!!」
女の怒鳴り声が地下都市に響き渡る。そして怒鳴っているのはマダ若い女だった。キツイ顔立ちだが中々の美人である。女の名はゲルダ、裏の世界で一寸は名の知れた女盗賊だった。
「チクショウ・・・何でこんな事に・・・・・・・・・」
そう毒付きながら下半身を覆う着衣に手を掛けた。

ここは太古に栄え、そして滅んび、更に地下に埋もれて忘れ去られた遺跡である。勿論ゲルダの目当ては“お宝”である。黄金に輝くダイヤ“太陽の雫”がこの地下都市に眠っているのだ。
ただし今回の迷宮は手強いダンジョンで、モンスターもレベルが高く、逃げ回るだけでは宝を手に入れられない。そこでゲルダは、旧知の間柄で、暗黒神を倒した英雄の一人“ヤンガス”に協力を求めたのだ。
ゲルダは盗賊としては超一流で、ヤンガスより圧倒的に勝っていた。だが逆に戦士としては英雄であるヤンガスが上、ゲルダは足元にも及ばない。その所為か、慎重に足を進めるヤンガスと喧嘩を始め、売り言葉に買い言葉、結局「どちらが先に地下神殿に祭られている宝石を手に入れられるか」と言う条件で昨晩から競って進んでいたのだ。
勝負は僅差でゲルダ勝ち・・・と思いきや、神殿を破壊しながら現れたスフィンクスに襲われ、ゲルダは寸での所でヤンガスに救われる。
更に最悪なのは、スフィンクスが神殿の祭壇を蹴り倒した際、宝石がコロコロとヤンガスの足元に転がって行った事だった。運が良かったと言え勝負はヤンガスの勝ちである。
そして勝負に掛けていたのは「勝った方は負けた方を言い成りに出来る」と言う条件だったのだ。


No.112-553 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/10/01 (Sat) 03:32
あ。
久々にゲームにはまっていたので、気づくのが遅れてしまいました。ごめんちょ。
背景が実写になると同じ絵でもやっぱ一味ちがうね。
今回はゲルダをチョイスしてきましたか!
しかも連作!?
楽しみですよ。♪

No.112-555 NAME : ココニ
TIME : 2005/10/01 (Sat) 17:37
ゲルダファンクラブ会員番号00047番が来ましたよ。
これはウレフィス。完成楽しみにしております〜。
 


No.111 ゲルダ、賭けに負けてオシリ叩きの罰を受ける♪      
NAME : A-men / TIME : 2005/09/27 (Tue) 00:57
 第二回、「勝手にきんどぉ様の絵を使って、物語を付けちゃおう大会♪」です。毎度の事ながら、きんどぉさんの絵をコラージュや合成したものに私の分が付いてます。
 今回のターゲットはゲルダ姉さんです。しかも絵はパターンを変えて七枚も・・・・・怒られないか心配です。(だったらヤルナッ!)
 


No.110 ゼシカ・・・お尻叩きのオシオキを受け、悲鳴を上げる!      
NAME : A-men / TIME : 2005/09/19 (Mon) 13:23
IMG_000110_2.jpg ( 43 KB ) by Upload
とある国の王が永眠し、その遺言に従い騎士団長が、国王の一人娘ミーティア姫と結婚して新しい王と成った。騎士団長は幼少の頃、身寄りの無い小間使いとして城に来て兵士となり、そして出世した人物だったから究極の成り上がり者と言える。だが重臣達を始め、国民の一人として異論を口にしなかった。
それは新国王が、この世界を救った四英雄のリーダーである“勇者”だったからである。
即位した新王は君主としても有能な人物であった。だが先の動乱で荒れ果てた国を建て直す為、多くの時間を忙殺される事に成る。そこで王はミーティア姫に寂しい思いをさせない様に、かつての仲間で四英雄の一人ゼシカ嬢を姫の話し相手として城に招く。ゼシカ嬢は名家の出身だが姉御肌の気質で、人前でも平気でミーティア姫を呼び捨てにするような粗暴な女性だった。だが何故か二人は気が合い、本当の姉妹のように仲良くなる。そしてミーティア姫もゼシカを“お姉様”と呼ぶようになったのだが・・・・・・・・・・

“ヒュンッ”バシィッ!“ビュッ”ベシィッ!“ヒュッ”ビシィッ!“ピュッ”バチィッ!“ヒュッ”・・・・・・・・・・
鞭が風を切る音と、その鞭が柔肉を打つ音が交互に聞こえて来る。と同時に打たれる者の悲鳴と許しを乞う泣き声が辺りに響き渡った。
「ヒッ、ヒグッ!ウゥ・・・ゆ、許して、ミーティアッ!お願い・・・お願いだから、もう許してェ〜〜〜っ!」
しかし鞭の打撃は一向に止まらない。それどころか益々打撃が強くなって来る。
「ハウッ!アッ・・・アウッ!ゴ・・・ゴメンなさい、本当に・・・本当に私が悪かったわ。ヒッ、ヒギィッ!は・・・反省してる、ウグゥ・・・だから許して・・・もう鞭でオシリを叩くのは堪忍してェ〜〜〜〜〜ッ!」
ここは城の裏手、森の中に作られた厩である。その中で柱に両手を突き、尻を突き出す形でゼシカは鞭打ち刑を受けていた。そして鞭を振うのはミーティア姫その人で、その手に有るのは、先の騒乱の折、冒険の始めの頃にゼシカが愛用していた“いばらの鞭”であった。
操るのがひ弱な“お姫様”で、しかも低レベルの武器・・・とは言えモンスターと戦う為の武器である。既にゼシカの双臀は鞭の痕で真っ赤に染まり、所々に血が滲んでいる。普通の人間なら、とっくに失神している状態だった。鍛えられたゼシカだからこそ、かろうじて耐えられているに過ぎない。
「本当に悪かったわ、反省してる・・・ミーティアを騙してアイツと・・・陛下と浮気した私が悪かったの!でも・・・もう許して・・・ゼシカのオシリを許してッ!お願い・・・お願いよぅ、ウゥ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
そうゼシカは親友であるミーティアに隠れ、その夫である国王と浮気をしていたのである。竜族の血を引く国王はあらゆる力が強かった。知力体力魔力、そして精力まで・・・国王は毎晩、ミーティアを失神するまで可愛がった。だが、それでも満足出来ず、ゼシカに相手を求めたのだった。今日も寝所を抜け出した国王は、待ち合わせたゼシカと夜の営を楽しんで来た所であった。
最近、国王はゼシカの身体、特に尻を欲した・・・アナルセックスと言う奴だ。ミーティアは絶対に、ソコ・・・肛門で繋がる性交を拒んでいるそうである。勿論だが正直言ってゼシカだって嫌であった。だが愛しい男の要求を断り切れず、遂にゼシカは許して仕舞う。毎晩、国王がミーティアと寝所に入る頃を見計らい、何度も自分に浣腸して尻の中、直腸を洗浄する。そして国王と待ち合わせている場所、今日は“玉座の間”に向かい、秘め事を楽しんだのであった。
国王は玉座の上で、何度もゼシカの肛門を犯し、熱い精液を注ぎ込む。普段は三度も犯され射精されたら失神するゼシカなのだが、今日はテンションが高かったのか五度まで射精を受け入れる事が出来た。ゼシカは正直アナルセックスが辛くて辛くて仕方ない・・・だが愛する男の要求を拒む事は出来なかった。
そしてタップリと肛穴に白濁した精液を注がれたゼシカは、国王と別れ寝る前に浴室で身体を清めようと思い、タオルや着替えを取りに自室に戻る。だが・・・自分の部屋の前で腕を組んで待ち受けてたのは、寝ている筈のミーティアだった!

その後、ゼシカはミーティアに言われるまま、城を抜け出して森に連れて行かれ。命じられるまま厩の番人をラリホーで眠らせる。命じられるままに腰に下げている鞭を渡し、そして命令通りにスカートを捲り、柱に両手を突いて踏ん張ると・・・お尻叩きの懲罰を受ているのだ。
「信じてたのに・・・ずっとミーティアを騙していたんですね?」
“ヒュッ”バシィーーーッ!
「きゃあっ、ま・・・待って、話を・・・話しを聞いてっ!」
「私の・・・ミーティアの大切な陛下の精液を、泥棒猫の様に毎晩、盗んでいたんですね!」
“ヒュッ”ビシィーーーッ!
「ヒィッ、ゴメンなさい・・・ゴメンなさい・・・・・・」
「その綺麗なオシリで、毎晩陛下の精を飲んでたんでしょう?まったく綺麗だけど、とんだイヤらしいオシリですね!」
“ヒュッ”ベシィーーーッ!
「痛っ、痛いっ!許して、お願いだから許してェ・・・・・・」
「お姉様が、こんなにイヤらしい方だなんて思いもしませんでした。如何でしたか?陛下とオシリで繋がるのは楽しかったのですか?その淫らなオシリで飲む、陛下の精は美味しかったですか?」
“ビュッ”バシッ!“ヒュッ”ベシッ!“ヒュッ”ビシッ!“ヒュンッ”・・・・・・・・・・・・・・・
「ヒッ、ヒギッ、ヒギィ〜〜〜ッ!そんな・・・そんな事無いっ!そんな事は無かったわっ!ハアッ、ハアッ・・・オシリでするのは辛くって・・・とても苦しかったの。だけど・・・だけど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「だけど何ですか?」
「アイツが・・・アイツが望んだ事だから・・・・・」
遂に膝が崩れ、地に両膝を突くゼシカ、拍子に捲られベルトに巻き込まれていたスカートがハラリと落ち尻を隠す。鞭の手を休めてミーティアは言う。
「今日中に城を出て下さい。そうすれば、この事は口外しません。その代わり、二度と陛下と私の前に現れないでっ!」
今まで散々鞭打たれ絶叫しながらも、ゼシカは涙を薄っすらと浮かべるだけで、決して溢しはしなかった。だがミーティアの台詞を聞くなり大粒の涙を溢しながら黙り込む。しかし・・・・・・・・・
「分ったわ・・・二度と姿を見せないから、アイツには黙ってて」
と言って立ち上がる。そして泣きながら覚束ない足取りで厩を出ようとした。しかし、その手が扉にかかると、ミーティアが声を掛ける。
「待って下さい・・・本当にイイのですか?あの方に二度と会えなくても、本当にイイのですか?」
「良くない・・・良くないよっ!でも・・・でも・・・・・」
思わず泣き崩れるゼシカ、その場に突っ伏して号泣する。ミーティアは近寄るとゼシカを抱き起こし、顎に指を添え、自分の方を向かせた。
「ミーティアが怒っているのは・・・お姉さまと陛下が、そう言う仲に成った事では有りません。王族が妾や愛人を囲うのは珍しい事では有りませんし、なにより王妃である私は体が弱いのですから・・・でも・・・・・・」
ゼシカはミーティアの顔を見上げる。
「ミーティアが怒っているのは、お姉様と陛下が私を欺いていた事です。私をラリホーで眠らせたり、薬を盛ったり、挙句に私を置いて城を抜け出したりして・・・そして何よりゼシカお姉様が陛下に求められた時、どんなに苦しんだのか、私が気が付かないと御思いでしたか?」
「ウウッ・・・・・・・・・・」
「変な虫が陛下に付く位なら、お姉様が陛下の愛人になって下さった方が全然マシです。第一アノ御方の夜の相手はミーティア一人では、とても勤まりません。ですから、お姉様が素直に相談して下さったなら、こんな真似はしませんでした。でも・・・お姉さまはミーティアに黙ってコソコソと・・・・・・・・・・」
「ゴメンなさい・・・ゴメンなさい・・・・・・・・・・」
ミーティアはニッコリと微笑むとゼシカを抱き締める。
「こうなったらミーティアにも王族としての意地が有ります。お姉様には裏切った事を償って頂かなければ気が済みません。でも・・・もしミーティアが出す二つの条件を飲み、キチンと償って下さるなら、お姉様が陛下の愛人になって、ミーティアと共に陛下の両脇に居る事を認めますけど?」
ゼシカの瞳に希望の光が灯る。
「ミーティア、いえミーティア様・・・何でも言う事を聞きます。償いますから・・・・・」
「普段は今まで通りミーティアで結構です。言葉使いも今まで通りで・・・でも一つだけ自覚して下さい。今までミーティアを欺いた償いに、今後は陛下の愛人であると同時にミーティアの奴隷にも成って頂きます。少なくとも夜伽の時は、陛下の命令に背かない限りはミーティアの言葉は絶対である・・・と言う事を!」
ゼシカの顔が曇り、女のしてのプライドと、年下の娘の奴隷に成ると言う屈辱が交差する・・・だが、そんな些細な問題は一瞬で消し飛んだ。何より今まで不可能だと思っていた、好きな男と堂々と寄り添う事が出来るのだ。ゼシカは力強く首を縦に振った。
「もう一つは、今お姉様のオシリの中に有る陛下の精は、盗まれたも同然の物・・・だから一滴残らず搾り出して返して頂きます。この・・・お姉様の鞭でっ!」
「ひっ!」
ゼシカの顔が恐怖で引き攣った。
「覚悟なさって下さいね・・・お姉様の・・・いいえ泥棒猫のオシリから、この鞭で一滴残らず陛下の精を搾り出して差し上げます!」
ゼシカの顔が真っ青になる。これ以上、鞭打たれて、果たして身体は耐えられるのだろうか?だがコノ地獄の責め苦を越えられたら、愛する男と添い遂げる事が出来る・・・・・ゼシカは決意を固めると厩の中央に進んだ。
そして再び自分のスカートの後を捲り上げると、真っ赤に染まっている双臀を晒す。ゼシカの尻は厩の隙間風が当たるだけでジンジンと痛む。ここに更に鞭を受けるのは地獄の業火に炙られる位に辛いだろう。それでもゼシカの決心は揺るがない。
「奴隷であるゼシカお姉さまに最初の命令です。そのままスカートの裾を自分で持ち、何が有っても降ろしては成りません。では、ソロソロ本番のオシオキに取り掛かりましょう・・・お姉様、覚悟はよろしいですか?」
ゼシカは背筋を伸ばし、自分の尻を晒す為に捲り上げた裾を、両手で掴んだ姿勢を維持したまま答える。
「はい・・・ヨロシクお願いします。陛下の精を盗み取った罪深いゼシカのオシリを、タップリと打ちのめして懲らしめて下さい。そして残らず精を吐き出し、最後の一滴まで搾り出すまで、はしたないゼシカのオシリを鞭で叩きのめして下さい」
ミーティアは高々と鞭を振り被り、ゼシカに言った。
「自分からも搾り出すように、オシリに力を入れて締め出して下さい・・・では、 “お姉様” 行きますよっ!」
“ズバァーーーッ!”
「うわぁ〜〜〜〜〜っ!」
“ビチィーーーッ!”
「アゥゥゥ・・・・・・・・・」
“スパァーーーン!”
「ヒギィィィィ・・・・・・・!」
今までとは比べ物にならない、力強い鞭の打撃が、ゼシカの双臀を襲う。だが三発目が当たった時、ゼシカの肛門から白濁した粘液が“ぴゅっ”と噴出する。
「その調子よっ!もっと息んで搾り出しなさいっ!」
“バチィーーーッ!ピュッ、ドピュッ!”
「あうっ、ハ・・・ハイ・・・ヒィッ!ヒィィィィィ、ああっ、痛い・・・痛いよゥ。ミーティア様、許して・・・勘弁してェ・・・・・・・・・・」
鞭が炸裂する度にゼシカの肛穴から、“ピュッ、ピュッ・・・・・”と精液が噴出する。
「ミーティア様・・・後生です。どうかゼシカのオシリを助けて・・・堪忍して下さいっ!お願いですっ、お願いですからぁ・・・・・・・・・・・」
耐え切れず泣き言を洩らすゼシカだったが、決して鞭が止まる事はなかった。その日は明け方までゼシカの鞭打ちは続いたのだった。

その後、王はミーティアの進言を聞き入れ、ゼシカは正式に城に上がり新国王に仕える事に成る。身分は「ミーティア姫付き、侍従長」しかし実際は国王の第二夫人、早い話が愛人である。だが王室は平穏そのもので、ミーティアとゼシカは仲良く、些細なケンカは有っても、決して権力争いなどは起こさなかった。そして二人の女性は離れる事無く、死ぬまで二人で王に付き従ったのだ。
勿論、夜も二人一緒に王の相手を務める事になる・・・だが「これで陛下の夜の相手が多少は楽に成る」と考えたミーティアの読みは甘かった。二人掛りでも王の相手には不足だったのだ!今日も夜が暮れると、王の寝所から二人の女性の声が聞こえる。始めに王に甘える声、次は喘ぎ声、そして絶頂に達した時の声、幾度かそれを繰り返すと悲鳴が混じ始め、最後は「もうイイ加減に許して下さいっ!」と言う抗議と泣き声とが響くのだった。


No.110-545 NAME : A-men
TIME : 2005/09/19 (Mon) 04:54
 お言葉に甘えて張ってしまいました♪ただ、きんどぉさんは「ノーカット版で・・・」と仰いましたが、ノーカット版は後半、チョッと趣味に走り過ぎなので、あえてコッチを張って置きます。
 後でメールにて送信しますので、内容の確認の上きんどぉさんがOKなら張り替えようかなあと思います。
 勿論、何時も楽しませて頂いている御礼に、差し上げるのですから、後はサイトで使おうと、同人誌作ろうと、他に貼り付けようと、きんどぉさんの御好きなようになさって下さい♪

No.110-546 NAME : きんどぉ
TIME : 2005/09/19 (Mon) 18:53
なるほど。この絵でどういうシチュなんだろうと思ってましたが、そういう事でしたか。
楽しく読ませて頂きましたよ。
しかし活字が並ぶと眠くなるのだぁw
てかこのフォント読みづら!!

でも、いいよ、いいよぉ。
こーいうの投稿してもらうと、お、この場面絵にしてみよかな?とか思いますもん。
時間ある時に多分絵に起こしますよ。ふっふっふっ


No.110-548 NAME : ココニ
TIME : 2005/09/20 (Tue) 14:56
これから定期的にこんな小説が読めるなら毎日通うですよ。
わーい☆

エロイ。エロイなあ! 


No.110-549 NAME : A-men
TIME : 2005/09/22 (Thu) 05:52
 実は既に次のを製作中です・・・はっきり言って調子に乗ってます。
 ただ、きんどぉさんは「まあ欲をいえばコラされなくても満足いく絵を描いてれば」と仰いましたが、私如きの好みに此方のサイトの管理人であるきんどぉ様の御手を煩わすまでも無いかと思います。
 あくまで一変体尻マニアが自分の小説に合わせて作ってるので・・・・・もし私にヤリスギ信号が出始めたら、遠慮なく太い釘を刺しといてください。心臓の上あたりに・・・・・・
 



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