喜怒哀楽なBBS






はじめまして^^     HOME 
NAME : 鬼壁 / TIME : 2006/03/13 (Mon) 20:20
Flashブロック崩し「B2」の専用エディタを作っている鬼壁です^^

現在、B2の最終バージョンである1.08e3に対応した
B2エディタのアルファ版を公開しております。
もしよろしかったらテスト使用していただけると幸いです。

それではノシ 


NAME : きんどぉ
TIME : 2006/03/14 (Tue) 01:23
ええ!!!
ま、、マジ!?本人!!
ビックラ!!
いつもご利用させていただいております。ありがとうございます。
さっそく行って見たいと思います。
今度はアイテム使えるようにつくれるかなー・・・

うわー・・・芸能人が尋ねて来たような感覚・・・あせあせ

 


またしても・・・・      
NAME : A-men / TIME : 2006/02/27 (Mon) 08:34
 便所の落書きに変な物を投下する癖が・・・辞め様と思ったんだけどなあ♪

NAME : きんどぉ
TIME : 2006/02/28 (Tue) 02:41
意外といい資料になってますよ。w
ありがとうございます♪
エロもいいけどメカも大好きですから☆
 


リオ、イカサマしてオシオキされる!後編    MAIL  
NAME : A-men / TIME : 2006/01/20 (Fri) 21:13
IMG_000140.jpg ( 92 KB ) by Upload
一ヶ月後、リオはベガスに戻り、ディーラーを勤めていた。今日はルーレットのディ−ラーを勤めている。余談では有るがカジノのディーラーに専門は居ない。得意不得意が有るが、基本的に誰でもルーレット・カード・サイコロ何でもする。カジノの経営者が何よりも恐れている「不正をしてカジノのライセンスを取り上げられる」事を防止する為である。
「・・・んっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
リオは股間が熱くなるのを感じる。あの船でのオシオキから、リオはルーレットの前に立つと感じてしまうのだった。
「リオちゃん、チョッと良いかな?」
「ハッ、ハイッ!何でしょう?」
慌てるリオに支配人は言った。
「オーナーが御呼びだよ。今日は上がってもイイ、ここは私が受け持つから行って来なさい」
そう言ってルーレットの球を受け取り、耳打ちした。
「ご愁傷様、頑張ってね」
ヒヒ笑いを浮かべる支配人!途端にリオは支配人をキッと睨み、思い切り足の甲を踏み躙るのだった。黙っていれば上品な中年紳士なのだし、悪い人間ではないのだが少しイヤらしい中年親父だった。
『誰の所為でこうなったと思っているの?』リオは声に出さないで毒付く。この支配人、実は前オーナーで大手の詐欺同然の買収に遭い、カジノを奪われたのだった。本来このカジノは無くなる所だったが・・・とある人物に泣きついたリオの御蔭で存続している。

オーナールームに入ってリオは言った。
「オーナー御呼びでしょうか?」
しかしオーナーは居なかった。代りにスーツ姿のシエラが居る。と来ればリオが泣き付いてカジノを救った人物は一目瞭然であろう。
「申し訳御座いません。ベリンダお姉さまは急用で30分ほど席を外されました。リオお姉さまには、このまま待って欲しいそうです」
そう言ってリオにコーヒーを出した。だが一口飲むなり視界が揺らぐ。
「エッ!嘘・・・何?」
「ゴメンなさい昨日からラスベガスに居るのに顔を出さないなんて酷過ぎる!私が帰って来るまでにオシオキしておく様にと・・・・・・・・・・・・」
「だって昨日は代りの娘が居なかったから、一晩中働いてたのよ?」
「ハイ、もしリオお姉さまが、そう言ったなら“このカジノが有るのは誰の御蔭か思い出しなさい”と言うように申し付けられています」
そう言ってテーブルのスイッチを押した。壁が動き隠し部屋が開いた。大きな風呂とベット、それにリオを責める数々の淫具が置いてある。シエラはパドルと浣腸、そしてアヌス栓を取ってリオに迫った。
「もし素直に謝らないで言い訳や口答えをしたら、オシリ叩きの回数や浣腸液の量を倍に増やすよう言われてます。覚悟してくださいね?」
リオは逃げようとしたが腰が抜けて動けなかった。

30分後、戻ったベリンダにリオは素直に謝ると、自ら四つん這いになって尻をベリンダに向けた。ベリンダは満足しリオの性器にペニスを貫く。
「あうっ、ベル姉ちゃん・・・もう逆らったり口答えしないよう!来たら真っ先に顔を出すから、許して・・・優しくしてェ」
ジャグジーの中で犯されながら甘えるリオ。ベリンダにキスしながら
「良い娘ねリオ・・・じゃあ優しく可愛がって上げる。でもシエラは許してくれないみたい」
振り向くとシエラは凹凸の激しい大き目のアナルバイブを持って迫って来た。
「私の事を無視してベリンダお姉さまを独り占めするなんて・・・幾らリオお姉様でも許せない!」
「そんな・・・私がベル姉ちゃんに可愛がって貰えるのはラスベガスに来た時だけなのに・・・シエラはいつもベルと一緒じゃない!」
「あっ、そう言う事ゆうんだ・・・手加減の必要無いっ!」
ローションこそ塗られているが、前座無しで捻じ込まれるバイブ!リオは涙を千切って愛玩する。
「ヤメテッ、ヤメテェ〜〜〜ッ!何で・・・何でよ」
「鈍い娘ねえ・・・シエラは久し振りに会ったのに、貴女に相手されなくて不貞腐れてるのよ。シエラはリオの事も気に入ってるのよ」
クチャクチャと音を立てながら、バイブで責めるシエラにリオは助けを求める。
「許して・・・お願いよ・・・・・・・」
「じゃあ許してあげる」
しかしバイブこそ抜いた物の、リオのアヌスにしゃぶり付き、アヌスを嬲り物にする。そしてアヌスが解れると再びバイブで犯されるのだった。結局リオは二人に散々嬲り抜かれ、解放されたのは翌日の昼過ぎだった。それはベリンダがクイーンベルに戻るギリギリの時間で、結局出航に間に合わずヘリで追いかける事になる。
リオはカジノが買収の危機に陥った時、ベリンダに救って貰った事を、大いに後悔していた。


NAME : A-men
TIME : 2006/01/20 (Fri) 21:18
 案の定「オシリ責め小説」に成ってしまいました。結城彩雨を神と仰ぐ「尻マニア教」に入信したのが不味かったかな(冗談です)
 相変わらずオシリ一筋ですけど如何でしょう?今回は省いたりしないで濃厚に書いた積りですけど、マダマダ足りないかな?

NAME : ココニ
TIME : 2006/01/21 (Sat) 01:41
甘い!甘い世界です先生★
この表現はすきだなあ。
濡れ場描写もいい感じと思います。おしりはジンジンしびれる感じとか、受け側の描写をねっとりと入れ込むといおいかんじかも。

ありがとうございます。
いただいた添付ファイルはもう少ししましたらガット読ませていただきすのでおまちくださいまし。


NAME : きんどぉ
TIME : 2006/01/21 (Sat) 23:11
ごちそうさまでした☆
まさしくネットリたっぷりな超大作でございましたよ。
設定が定かでないというか思い入れのない作品だと、さぞ大変だったと思います。
ご苦労さまでした。☆
しかしあの絵を使われるとはなー。これからお尻絵描くときは気をつけなくちゃ

NAME : A-men
TIME : 2006/01/23 (Mon) 23:18
 オシリ専門に狙っているジョーズみたいなモノですから(笑)オシリが見えたら喰らい付くかも知れません。
 ティファたんに比べて思い入れが少ないのは確かなんですが、このサイトで散々見てるんで無いわけじゃないです。設定が分らないのは正直苦労しましたが、考えたら好き放題作れるんで普段の二次創作よりは楽でも有ったかな?
 でも「ボーイッシュでジャジャ馬」「性格は基本的に外交的(例外はベリンダ)」「年齢は10代後半くらい」で書き終ってから気が付きました・・・・・・・・・・・・年齢が10代じゃカジノで働けないなあ!
 


リオ、イカサマしてオシオキされる!中編    MAIL  
NAME : A-men / TIME : 2006/01/20 (Fri) 21:06
IMG_000139.jpg ( 93 KB ) by Upload
ベリンダがリオを連れて行ったのは、ルーレットのテーブルだった。だがルーレットのホイールは異常に大きく直径が3メートル近くある。テーブルの前には大勢の客が待ち構えている。殆どが上のカジノで騒ぎを見物していた客だった。
「じゃあ始めましょう」
おもむろにリオのスカートは剥ぎ取られる。パンティーは来る前に取られており、リオの下半身を隠す物は無かった。
「イッ、イヤァ〜〜〜ッ!ヒッ!ヒィ〜〜〜ッ!!」
リオは下肢を隠そうとする。だが途端に肛穴に指を挿し込まれ、動きを封じられた。
「リオ駄目よ・・・じゃあルールを説明するわ」
リオの尻穴を弄びながらベリンダが言った。
「ルーレットが回ったら、貴女の恥ずかしい所・・・アソコに入れたボールを、手を使わず捻り出すのよ」
そう言ってリオの目の前にボールを突き付けた。ボールはゴルフボールほどもある。リオはワナワナと唇を震わせた。
「大きい・・・大きいよ」
「アラッ?だけど昔、薬に手を出したオバカさんにオシオキした私のペニスに比べたら二回りは小さいわよ?フフッ、覚悟なさい・・・」
テーブルの上に登らされ、無理やり屈まされるリオ!そして背後から伸びたベリンダの手にはローションに浸したボールが握られている。
「さあ入れちゃうわよ」
ボールがリオの性器に押し当てられる。メリメリッと音がするような気がして、リオの性器を硬いボールが広げていった。
「無理よ、堪忍して・・・お願いベル姉ちゃん・・・・・・・・・」
だが一番太い部分が通過して、ボールがリオの中に吸い込まれる。
「ヒャアッ!アゥゥ・・・・・・・」
大粒の涙を零すリオ、ベリンダは前に回り込みボールの入った性器を確かめながら、その股間、その赤毛の可愛らしい薄い茂みに息を吹きかけた。カワイイ恥毛が息にそよいだ。
「ヤダッ!ヤダァ・・・」
すると行き成りルーレットが回り出す。
「さあ出しなさい」
リオは後ろを振り返ると、ベリンダを見詰める。そして自分がこの女性のネコだった事を思い出すと遠慮がちに力み始める。だが幾ら力んでもボールは出て来なかった。アソコの入り口に引っ掛かって、動かないのだ。その内ルーレットが止まってしまい、リオは尻に痛みを覚える。
「ひっ、何?」
振り返るとベリンダが乗馬鞭を手に立っている。
「何をしているのっ!だらしない・・・・・・」
二度・三度と鞭で叩かれるリオ!リオは悲鳴を上げ泣き叫んだ。
「許してっ、お願い許してェ〜〜〜!」
「だったらチャンと出しなさいっ!次に出せなかったら許さないからねっ!!」
再びルーレットが回り出した。しかし・・・またしても出さなかったリオは、テーブル上で鞭打ちの罰を受ける。

やらされたのは五回だった。だがボールを放る事は結局一度も出来なかった。表のカジノでの尻叩きを含め、リオは百発以上も尻を打たれ、今ではカワイイ双臀に所々血が滲んでいる。
結局ボールはベリンダが口で吸い出しながら、指で取り出した。リオの愛液でベトベトになっている。
「仕方ない娘ねぇ・・・」
そう言うとベリンダはドレスの前を肌蹴た。“ふたなり”であるベリンダは皮製の丈夫なパンティーでペニスを押さえ付けてある。今ではベリンダも“ふたなり”で有る事を隠してないが、流石にドレスの時など見栄えが悪いので押さえ付けているのだ。
そのパンティの紐を解くと、革のパンティーを振り解き、立派な一物が力一杯に起立した。周囲から歓声と溜息が漏れる。ソレをリオの性器にあてがうと一気に奥まで貫いた。
「アヒャッ、ふ・・・太いよっ!抜いてぇ〜〜〜」
「全く何言ってるの、こんなに楽に入るじゃあない?なのに何でボール位出せないのよっ!」
「だって、だってぇ・・・・・・」
テーブルで上を向き犯されながら泣き叫ぶリオ!だがボールで犯されてる時と違い、泣き声に甘いモノが混じっている。ベリンダはリオを抱き上げる・・・リオの両足を肩に乗せ、正面から抱かかえる格好だった。そのまま暫く腰を使っていたベリンダだったが、リオの耳元で何かを囁いた。
「そ・・・そんなのヤダァ・・・・・・・・・」
「リオ、奥のステージを御覧なさい」
ソコには数人の女性が四つん這いで泣いていた。お互いが見えない様に衝立が立っている。そして何人かは鞭打たれながら泣き叫んでいるが、鞭打たれていない者も歯を食い縛って辛そうにしている。美女・美少女が揃っているが、アクの強そうな女達だった。
「一寸した競馬よ・・・アノお馬さん達は詐欺師やイカサマ師、私を騙そうとした娘達よ。オシオキ代りに働いて貰ってるのよ。アノ娘達には浣腸がしてあるの!最後まで我慢した者の勝ち、お漏らしした娘は最後の一人が漏らすまで、鞭打ちの罰を受けるのよ。リオ・・・本来は貴女もアソコに上がる筈だったのよ?」
リオはカタカタと振るえている。やがて最後の一人、金髪の美少女が決壊した。ただし特殊な台に乗せられて居る為、排泄物等は飛び散らない様である。その少女はベリンダを見付けるとステージから飛び降りた。
「お姉さまっ!」
ベリンダの足の甲にキスすると、ベリンダの足に抱き付いた。
「駄目じゃない!ショーの最中でしょう?」
エヘッ!と言う感じで舌を出す少女、溜息混じりにベリンダは言った。
「オシリを出しなさいっ!オシオキよっ」
少女は一瞬ビクッとして怯えた・・・が、素直に四つん這いになって尻を出した。
「ゴ、ゴメンなさいっ!お姉さまに会うの久し振りだったから、つい嬉しくって・・・・・・・・」
優しそうに微笑むもベリンダは容赦なく鞭を振るった、すぐに少女は泣きながら許しを求める。
「リオ・・・信じられる?この娘は私を殺しに来た暗殺者だったのよ。でも今では」
「ハッ・・・・ハウッ、その事は言わないで下さい、お姉さまっ!ヒッ、本当に悪かったと思ってます。イッ、痛ゥ・・・でも今ではスッカリ改心して・・・ヒギッ、お姉さまに一生かけて償います」
鞭を受けながらも少女は姿勢を崩さない。一通り鞭を浴びせるとベリンダは少女にキスをしながら言った。
「幾ら裏のショーでも途中で降りちゃ駄目じゃない!罰として後三回、連続でショーに参加なさい。そして三度とも勝ったら許してあげる。でも一度でも負けたら・・・その度にステージの上でオシオキ用の浣腸を受けて、皆様に御詫びするのよ!」
少女の顔が真っ青になった。
「お酢の入った浣腸は許してっ!お姉さま、お願い・・・・・・・・」
だが少女はベリンダに睨み付けられると、途端にショボンとして答えた。
「分かりました、もし一番に成れなかったら、その度にオシオキを受けます」
「イイ娘ね・・・その代わり終わったら部屋に来なさい。最後まで頑張った御褒美に、可愛がって上げるわ」
少女が踵を返すと本格的に腰を使い出し、リオを責めながらベリンダは言った。
「あの?ステージに上がりたい」
リオは慌てて首を横に振った。
「分ったよ、ベル姉ちゃんにオシリの初めて上げるから・・・それだけは勘弁してェ」
リオのアヌスは処女だった。例の事件の後、暫くベリンダとの関係は続いたのだが、ソコだけは許していなかった。本当に嫌だったのだ。
「その代わり・・・優しくして」
リオの消え入りそうな声を聞いて、ベリンダはリオの前に入っていたボールを再び取り上げる。
「じゃあ痛くないように最初は・・・このボールからね?」
性器にベリンダのペニスを咥えたまま、アヌスにボールが押し当てられる。
「フッ!・・・ウン・・・ググゥ・・・・・・」
かすかな痛みと共に肛穴を押し広げられた。
「怖い・・・怖いよ!」
だがゆっくりとボールはリオの肛門の中に消えていった。そのままベリンダはリオの尻をルーレットの上にかざした。
「今度はコッチで出しなさい!毎日出してるんだから前より簡単でしょう?」
「そんな・・・だってェ」
「良かったわね?来る前に浣腸を済ませて置いて、汚い物が出る心配は無いじゃない」
リオは地下カジノに来る前に、船医の所へ連れられた。そこに居た女船医はベリンダの命じるまま、楽しそうに内視鏡をリオの肛門奥深くまで差し込んだのだ!更に内視鏡にガラスのビンを装着した。それをイルリガートルと船医は説明し、更にリオに恥ずかしい思いをさせながら使ったのだ。
それは浣腸の一種だった。何リットルもの薬液を!肛門の奥深く・・・多分小腸が大腸に変る辺りまで差し込んだ内視鏡を使って流し込まれ!更に肛門に差し込まれた風船のように膨らむ栓で封印され何分も我慢させられたのだった。
「フンッ・・・ウッ・・・うう・・・・・・・・・」
リオは一生懸命に力を込め息んだ。ゆっくりと肛門が開いて、中から白いボールが顔を出した。
「ハウッ・・・ア・・・駄目・・・裂ける、裂けちゃうゥ・・・アアッ!」
ポロリと言う感じでボールが落ちた。途端に背後から歓声が沸いた。
「お見事、ダブルオーのゾロ目よ!今度は出し易いように私が手伝って上げるわ」
肛門にボールが捻じ込まれ、ベリンダのペニスも動き出した。
「だ・・・駄目、ああっ!」
「出せなかったらオシオキよ!」
リオはベリンダに抱き付いて、必死に肛門に力を込めた。その涙で滲む視界の中で、先ほどの金髪の少女が決壊する場を目撃する。
少女は漏らした後、ガラス製の注射器型浣腸器で再度浣腸され、その途端大声で泣き叫んだ。よほどオシオキ用の浣腸は辛いのだろう。そして肛門に栓をされ、鞭打ちの罰を受ける。少女の悲しそうな視線と自分の視線が交差したのを、リオは感じていた。

「ル・・・ルージュの30です。おめでとう御座います」
責められながらディーラーを勤める事に慣れて来たリオは、消えそうな声で宣言した。途端にリオの乳首を後から捻り上げる者がいる。勿論ベリンダである。
「そんな小さな声じゃ、お客様に聞こえないでしょう!」
「ヒッ!申し訳御座いませんでした。お・・・おめでとう御座います。ルージュの30です・・・・・」
リオは客に向かって股間を晒しながら宣言する。足は大きくM字に開脚し、後ろからアヌスを犯された侭でである。リオはルーレットの前で、客の向かって大きくM字開脚し、股間を晒したまま接客しているのだ。
時にはルーレットの前で自らの足で屈みながら、時にはその姿勢でベリンダに抱き上げられ、客に薄い恥毛やピンクの性器、そして長大なベリンダのペニスに絶えず犯されているアヌスを客に晒しながらディーラーを勤めている。
今では自分の性器にボールを入れるのもリオの役目だった。自らの手で性器にボールを入れ、ルーレットが回ると力んでボールを吐き出しているのだ。
しかもベリンダの命令で、ボールは一度に三つ入れさせられる。一個づつルーレットに落とさないと尻叩きの罰を与えられるのだった。
「お姉さま、終わりました・・・・・」
先ほどの少女がやって来た。
「如何だったの?」
「ゴメンなさい・・・三回とも一位に成れませんでした」
ショボンとして言う少女にベリンダは言った。
「その代わり罰はチャンと受けたのでしょう?堪忍してあげる・・・オシリの調子は?」
少女は恥ずかしそうに言った。
「今でもヒリヒリします。特に肛門がズキズキ痛いんです。お姉さま、本当に反省しました。もうショーの途中でステージを降りたり致しません」
ベリンダは微笑むと役がどよめた。リオがボールを二個落して仕舞ったのだ。
「仕方ない娘ねえ・・・シエラ、アレを持って来なさい」
シエラと呼ばれた少女は振り合えって歩き出した。返って来たソノ手にはガラス製の浣腸器がある。リオは一瞬で理解した。先ほどまで少女が責められていたオシオキ用の浣腸だ。
見た目はキツイ目付きだが可愛らしい金髪の少女、しかし彼女は殺し屋だった。その少女が無様に泣き叫び、許しを強請った浣腸である。どんなに辛いのか想像も付かない。
「イヤッ、許して・・・ベル姉ちゃん、お願い・・・・・・・・」
涙声のリオの肛門からベリンダのペニスが引き抜かれ、そして浣腸器の嘴管が突き刺さった。
「リオお姉さまですね?お噂はベリンダお姉さまから聞いています。ベリンダお姉さまの愛玩用の奴隷でシエラって言います。お二人が普通に再開出来てたら、こんな真似はしなくて済んだのですが・・・こうなった以上は仕方有りません。朝まで奴隷として我慢して下さい」
冷たい浣腸液が流れ込んだ・・・途端に腸壁が掻き毟られるような熱を帯びた。
「ヒッ・・・ヒギッ!いっ、痛〜〜〜い!」
リオの悲鳴が上がる。
「熱いっ!痛いっ!沁みる・・・沁みるのっ!!」
暴れるリオ、しかしベリンダに押さえ付けられ、再びアヌスを貫かれた。これでは排泄出来ない。
「痛い・・・痛いよゥ、お願い・・・出させてっ!出させてェ〜〜〜っ!」
更に抽挿を開始し、中身を撹拌するベリンダ!リオは涙を振り千切って、必死に泣き叫び、許しを乞うのだった。
「ゴ・・・ゴメンなさい!二度とイカサマなんかしません。本当に反省しているよう・・・・・・だから許して、勘弁してェ〜〜〜っ!お願いだよゥ・・・・・・・・・・・」
「本当ね?」
「ウン、だから堪忍してっ!ねえベル姉ちゃ〜〜〜ん!!」
ベリンダはバケツを用意させ、その上でリオのアヌスからペニスを引き抜いた。途端に透明の液体が迸り、酢の匂いが充満する。
「い・・・痛ァい!オシリの出口が沁みるの・・・・・・・」
リオの排泄が終わると今度は湯を用意して、何度も浣腸してオシリの中を洗った。そしてリオの身体をルーレット・テーブルの上に投げ出した。
何時の間にかシエラが来て、リオのアヌスをしゃぶりだす。
「止めて・・・止めてェ〜〜〜っ!」
アヌスを嬲られる感触に泣きながらリオは言った。だがシエラが離れた途端、今度はベリンダが覆い被さり、リオの口に自分のペニスを頬張らせた。
「可愛いリオ、オシオキは終わりよ!もうイカサマ何かしちゃあ駄目よ」
何度も頷くリオ。
「じゃあ再開を祝して可愛がって上げるワ♪でもアナルセックスだけは覚悟なさい・・・もう許さないからね!でも優しくして上げるから・・・・・・」
リオの口からペニスを抜くと、アヌスを貫くベリンダ!
「あ・・・あうっ!おっお願い、優しくしてね・・・ベル姉ちゃん・・・えっ?ムグッ!ムグゥ・・・・・」
リオの口に何かが捻じ込まれた。何時の間にかシエラがペニスバンドを装着し、その凶悪な先端をリオの口に含ませたのだ。
「私を忘れちゃヤダよ?私だって一生懸命リオお姉さまを気持ち良くして上げるからね」
リオの唾液をペニスに浸すと、リオの女の部分を優しく繊細に貫いた。
「アッ!おおっ・・・無理よっ!両方一緒なんて・・・アッ・・・駄目ェ・・・・・・・・・・」
「が、我慢しなさいっ!もうすぐ私が・・・・あうっ!」
ずっとリオのアヌスを犯していたベリンダに限界が訪れた。ベリンダの背中が仰け反って、リオのオシリの中に熱い飛沫を迸らせる。
「ひゃあっ!熱い・・・熱いの・・・・・・・・・」
「オシオキ浣腸みたいに?」
シエラが意地悪く聞いた。
「そんな事無い・・・この熱さは気持ちイイの・・・ハッ!ヤダ」
恥ずかしがるリオの頬にベリンダがペニスを付き付ける。
「じゃあ綺麗にして頂戴!次は前を可愛がって上げる、その次はもう一度オシリを・・・・・・今晩は寝かさせて上げないからネ」
そう言いながらも既に太陽は昇っていた。

 


リオ、イカサマしてオシオキされる!前編    MAIL  
NAME : A-men / TIME : 2006/01/20 (Fri) 20:00
IMG_000138.jpg ( 97 KB ) by Upload
「ア・・・ウウッ!お願い、許してっ!許してよう・・・・・・・」
一人の少女がカードテーブルの上で泣いていた。年のころは十代後半、赤毛のショートヘアーのボーイッシュな美少女である。テーブルの上で四つん這いになった彼女は、黒のマイクロミニのスカートと白いショーツを膝まで下げられ、剥き出しの可愛らしい尻に鞭打ちの懲罰を受けていた。
それを大勢の客が取り囲み、見物している。可愛らしい少女が尻を叩かれて泣いている所など、スケベな男達には最高のショーであった。
「お願い・・・悪かったから・・・もうしないからァ・・・・・・・・・」
目尻に涙を浮かべ、後ろで皮の平たい鞭を振るっている女性に哀願する。少女は其れがパドルと言う懲罰用具だと言う事を知らなかった。既に真っ白だったカワイイ丸い尻は紅く染まり、痛みと羞恥心にフルフルと震えていた。その赤さから少女は手加減無く、念入りに罰っせられた事は想像に難しくない。
その後ろで露出度の高いナイトドレスの美女が怪しく微笑んでいた。腰まで届く長い黒髪に、メリハリの張ったボディ、少女と違って大人の魅力をかもし出す絶世の美女であった。
美女は少女の泣き言を聞くと鼻で笑い、黒いパドルを振り下ろした。“バチーーーンッ”と如何にも痛そうな音が鳴り、少女は悲鳴を上げる。
「キャア〜〜〜ッ、ゴ・・・ゴメンナサイッ、ごめんなさい〜〜〜っ!お願い・・・許してっ、ネェ許してっ!ウウッ、ベル姉ちゃん、お願いよ〜〜〜っ!」
しかしベルと呼ばれた美女は冷酷にパドルを振り被った。少女“リオ”は、何故こうなってしまったのか考える。

ここは世界最大にして最高級のサービスを誇る世界最高の豪華客船「クイーン・ベル」のカジノの中だった。従来の豪華客船から長さも幅も倍以上大きく、総容積は十倍近い。したがって人・物、共に数倍詰める計算になり、サービス・施設・料理に娯楽、全て最高の質を誇っていた。
リオはラスベガスのカジノで売り出し中の、新米ディーラーだった。たまたま懸賞に当って休暇を取りサンフランシスコに寄港していたクイーン・ベルの乗船する。ハワイまでクルージングを楽しみ、その後は飛行機で帰る予定だったのだ。
ところがカジノのフリ−テーブルで一人の男が周りから金を巻き上げている所を発見する。ディーラーであるリオにはイカサマである事を見破るのは難しくなかった。そこでリオは従業員の更衣室に忍び込み、ディーラーの格好をして男に近づいた。
イカサマを咎められるかと思った男は、ゲームを申し出たリオに安心し勝負を受ける。そして自分と同じ手で身包みを剥された所でイカサマに気が付き、怒鳴り声を上げようとしたが・・・・・次の瞬間に黒服の男達に羽交い絞めにされる。
そして次の瞬間シューターからカードを出すと見せ、別のカードに摩り替えていた手を捻り上げられ、リオも動きを封じられる。だが腕の関節をキメている人物を見てリオは驚く・・・名前はべリンダと言い、リオより幾つか年上の幼馴染だったからだ。

「イカサマだっ!俺の金を買えせっ」
激怒する男にベリンダは言った。
「貴方もね・・・ビデオに撮ってありますよ。この船のオーナーとして、そして船長として貴方を逮捕し拘束します。航海中の船の船長に、その権利が有るのは御存知ですよね?」
「その娘だってイカサマをっ!」
だがベリンダは落ち着いて答える。
「貴方の不正を暴くためにね・・・彼女はディーラーの格好をしてますが、船のスタッフじゃないんです。この服は従業員のロッカーから勝手に持ち出した物」
男は顔色を失った。
「やり方には問題が有りましたが自業自得でしょう?彼女が貴方から巻き上げたチップは、貴方に騙された方に返却します。それで相殺と言う事で宜しいですね?」
男の顔が怒りに真っ赤になって、ブルブル震えている。
「そして貴方には下船して頂きます。幸い注文のシャンパンが出航に間に合わず、届に来たヘリコプターを待たせてあります」
男は黒服の屈強な男に挟まれ、引き摺られて行った。
「さてと・・・久し振りねリオ?本当は再開を祝したいんだけど、オーナーとして船長としてケジメだけは付けなくっちゃ♪」
ベリンダの性癖と性格を思い出し、リオの背筋に冷たいモノが走った。

“スパーーーンッ、スパーーーンッスパーーーンッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・”
パドルの打撃音が連続して響いている。リオは半狂乱になって泣き叫び、必死に許しを乞うのだった。
「許してっ、許してよ・・・私はただアイツの・・・・・・・」
そこへ一際大きな打撃音が響く。
“ズバ〜〜〜ンッ!”
「かっ・・・はっ・・・・・・」
リオは言葉に詰まってしまう。涙で視界が揺らぎ、意識が遠のきかけた。周囲のザワメキと口笛の音だけがハッキリ耳に届く。
「あの男が幾ら自業自得と言ってもイカサマしちゃダメじゃないっ!貴女だってディーラーでしょう?」
“バシッ!”
「ヒィッ!だ・・・だってアイツが・・・・・・・・」
リオの言い訳を聞いて、ベリンダはパドルを更に高く構えた。
「警備員に言えば済む事じゃない?騒ぎになったらウチのユニフォームだけ返して知らん振りする積もりだったんでしょう!」
“バシィッ!”
「ハウッ!ご・・・ゴメンなさいっ!許して・・・・・・・・・・」
図星だったらしくリオは素直に謝っている。ベリンダはクスリと微笑むとリオの正面に回り、涙で濡れるリオの顔を上げさせた。
「私は自分の船でイカサマした娘をタダで許すほど甘くないのよ?幾らリオ・・・貴女でもね!貴女には罰として、とっても辛くって恥ずかしいオシオキしてあげるから」
リオは子犬のように震えながら幼馴染の言葉を聞いた。リオは子供の頃からベリンダに頭が上がらない。それどころか弱みを握られ逆らえないのだ。
「覚悟しなさい・・・今晩はハードに可愛がってあげるから」
想像通りの結末になりそうだ。リオは涙が溢れ出す。そしてベリンダは大きな声で取り囲んでいた客に言った。
「皆様、お騒がせ致しました。話を聞いて御分かりと思いますが、この娘は私の身内と同然の人間です。しかし・・・・・・・・」
「きゃあっ!」
短い悲鳴が上がった。リオの真っ赤に染まった尻肉を、ベリンダは手加減ナシで抓り上げたのだ。
「如何な理由が有ろうと私の船のカジノでイカサマを許す積りは有りません。しかも彼女は駆け出しといえディーラー、ショービジネスに携わる人間です。絶対に許される訳には行かないのです・・・彼女には相応の罰を与える事にします」
そう言うと指先に力を込める。リオの尻肉が更に捻られる。
「ヒギィ〜〜〜ッ!イタッ、痛ァい・・・痛いよゥ」
「この娘には今夜一晩、地下カジノで働いて貰います。そうすれば二度とイカサマなどしないと思い知る事でしょうし、きっと皆様も御満足いただけるショーに成るでしょう!」
ベリンダが怪しく微笑み、客は下卑た笑いを浮かべた。それを見てリオの背筋に冷たいモノが走る。

リオにとってベリンダは仲の良い幼馴染で姉のような存在だが、同時に恐怖の対象でもあった。子供の頃ベリンダの人形を壊し、謝らないでトボけた為、それこそ尻が壊れるほどスリッパで叩かれた。優しかったが同時に怖い存在だった。
決定的だったのはリオがとある事情で自暴自棄になった時である。悪い薬に手を出したリオはベリンダに死ぬほど殴られ、薬を抜く為に縛り上げられて猿轡まで噛ませられたのだ。その時リオはベリンダの秘密を知る。ベリンダはアンドロギュノス・ふたなりだったのだ!禁断症状を紛らわせる為と言え、ベリンダは散々リオを自分のペニスで犯し抜き、弱い所を全て曝け出したのだ。これでは逆らえなくなっても仕方がなかった。
そして今晩も厳しいオシオキが待っていた。ベリンダがリオを連れて行ったのは秘密のショールーム“地下カジノ”だった。船に有るのに地下カジノとは変かも知れないが、喫水線以下の場所にあるので可笑しい話ではないだろう。賭博だけでなく格闘技やナイトショーも楽しめる秘密の部屋なのだ。

地下カジノに入るなりリオは赤面した。カジノの中で働いているスタッフは、皆が淫らな姿をしていたのだ。ラスベガスのストリップやナイトショーなど比較に成らない。
バニーガールなどは胸や双臀を露出しているし、間違いなく尻尾の先は尻の穴に差し込まれている!更に客からチップを渡されて耳元で囁かれると、イヤらしく尻を振りながら客のペニスを頬張り、自らの性器に導くのだった。
バニーだけでなくキャットガールも居た。ベリンダの説明によると彼女等はサディスティックな客専用のスタッフで、体に傷を残したり健康を害さない限り何でも相手をするそうだ。今も目の前で大負けした客が猫娘を呼び付け、行き成りバカラテーブルに押し倒すと尻に平手打ちを御見舞いした。猫は泣きながら許しを乞っている。
そしてショーテーブルの上ではダンサーが淫らなショーや変ったギャンブルを提供している。ビッグ&スモールのサイコロや、ルーレットの玉は手ではなく性器に入れられ投げられるのだ。
「お願いよベル・・・許して、こんな所で働くのは嫌よっ!」
ベリンダに哀願するリオ!だがベリンダは許してくれなかった。
「お客の相手まではさせないワ・・・でも駄〜〜〜目っ!二度とイカサマなんか出来ないようにタップリとオシオキしてあげる。そうね貴女には・・・アレにしましょう」
そう言うとベリンダは舞台を見上げて微笑む。

 


   MAIL  
NAME : A-men / TIME : 2006/01/19 (Thu) 02:05
 子供じゃなくてリオたん陵辱小説です。予想通りメインがオシリに行ってしまいましたが、しっかり前もやってますんで勘弁して下さい。
 で・・・どうしましょう?BBSに張りましょうか、それともメールで送りましょうか?どちらでも結構っすよ?

NAME : きんどぉ
TIME : 2006/01/19 (Thu) 22:38
キター★
僕だけ楽しんじゃ申し訳ないんで、どーぞここに
どどーーんと貼ってくださいますぇ

NAME : A-men
TIME : 2006/01/20 (Fri) 19:57
 張っちゃいますよ〜〜〜ん♪
 


現在リオちゃん調教小説執筆中      
NAME : A-men / TIME : 2006/01/10 (Tue) 01:19
 ただし完成するかは分かりません。だって設定やバックグラウンドが丸で分からないんだもん!!
 年齢すら分からないので適当に想像しながら書いてますが、期待しないでね♪

■ 返信表示は省略されました。全て表示 [ 1 - 3 ]
NAME : ココニ
TIME : 2006/01/14 (Sat) 08:24
ココニです〜。
自分のホームページの返信管理更新もろもろで限りある時間が全部それにもっていかれてる状態です。
これなくて申し訳ない。 ねてませーーーーーーーーーーーん!
そういうワケでして大変御心配おかけいたしました。
まだまだたぶんに時間が取れないのでメールはなかなかできないと思われます。
突発に音信不通になる僕でごめんなさい。
気にかけて頂くと余計な心配ばかりかけてしまうもので、もうなんと言ってよいのやら。ごめんね。

喜怒哀楽HPにはホントひさびさにこさせていただきましたの。

他意も何もないですし、ただ忙しいだけですので、本当にもうすみません。
時間と精神状態に余裕のある時にゆっくりと大作読ませていただければと思っております。

もうホントやりたいことの10%もできてない自分にガッカリです。
そして物事をあとまわしにするとそのフォローにさらに時間がとられてしまったり、相手をわずらわせる結果になってしまっていかんともにんとも。
親しくなるたびに期待に答えられない僕だなあと日々心痛でございます。


NAME : A-men
TIME : 2006/01/14 (Sat) 20:00
 イエイエ誤解なさらないで下さい。ココニさんのHPでメールアドレスが公開されてなかったので「前にサイトを閉鎖されたとき、何か嫌な事があったのかな」と思ったんで。
 ひまな時に言ってくだされば幾らでも送信します。その時は送信先を教えてくださいね。

 ところで、きんどぉの旦那、暇な時で良いから描いて下いませんか?


NAME : きんどぉ
TIME : 2006/01/16 (Mon) 01:44
とりあえず今日描いたけど僕も時間ないにょー
その内ガーっと描きますから
メール、コニーちゃんに転送すればいいのかにゃ?

アイトー!気にせずガンガレー!!ココにゃん☆
来てくれるだけでうれしいのよ☆


NAME : ココニ
TIME : 2006/01/16 (Mon) 04:24
いやもうこちらから連らKゥさせていただければと思います。
気遣いありがたっす!

A-menさま
お待ちになって下さいませネ。


NAME : A-men
TIME : 2006/01/16 (Mon) 23:04
 きんどぉ様へ、
 絵の話は半分冗談ですwでも小説の方はお手数ですがお願いします。ココニさんに送って下され♪

 ココニ様へ、
 ええっ!待ってろってココニさん描いて下さいますか?嬉しいなあ・・・スパ絵?それとも陵辱絵?

 


初めての射精      
NAME : きんどぉ / TIME : 2006/01/07 (Sat) 12:27
僕が初めて射精した時のエピソードを
ココニさんの所でちょっとレスに書き込んだんですけど
詳細キボンと言われたので公開しちゃいます。
この話は親にも奥様にも話したことありません。
これからも話すこともないでしょう。
まあ、たいしたお話じゃないんですが・・・

え〜・・・あれは中学校にあがって間も無くの頃でしたか・・・
あの当時デパートのゲームコーナーで遊ぶのが日課でした。
その日は調子が良かったのかクレジットが溜まったおかげで夜まで遊んでて、気づくとまわりには誰もいませんでした。
そこへ30〜40位?のオジさんが近づいてきて、僕に話しかけてきました。
『ゲームうまいんだねえ?もう夜遅いんだけど、大丈夫?』って
あ、ヤベ補導員かな?って思い、帰ろうとすると『もう帰るの?』と聞かれたんで『うん、もうお金ないから』と受け答えしました。
するとオジさんは財布から金を取り出し、僕にくれました。
もうちょっとキミのプレイが見たいから、これでしなさいと
僕はお金をくれる人が好きでしたw
僕の家は時間にうるさくない家でしたので、よろこんでひき続きプレイしました。
プレイ中いろんな話を聞かれました。家のこととか趣味とか
お金をくれた人だから心を開いてしまったんでしょうね。
そしてデパートが閉店の時間になり蛍の光が流れ始めた頃、オジさんは写真撮らせてくれないか?といい始めました。
とりあえずデパートの観賞植物の所で撮影
もっと別の所でも撮りたいというので、僕はオジさんについて行く事になりました。
撮影場所を探すべく夜のドライブに・・・
前置きが長くなりましたがここからが本題です。

撮影場所を探すはずが、人気のない暗い場所に車を止めたオジさんは、僕に話しかけてきました。
いい足してるよね?なんかスポーツしてる?とかなんとか言いながら、今度は足をさわりはじめました。
男同士なので別に触られる事に抵抗は感じませんでしたが、『ここは、もう大人だよね☆』と言ってチンコを触り始めたので、さすがにちょっと抵抗しました。うー、今思い出して寒気したw
するとマッサージしてあげるからといいシートを倒され体中をマッサージしはじめました。
時々チンコをさわりちょっとづつ抵抗が少なくなるのを確認しながら・・・
親戚のオジさんとかもふざけてこーゆう行為はされてたので、そんなに不思議には思ってませんでした。
やがてオジさんはズボンを脱がし生足をマッサージ
そしてパンツを脱がしにかかりました。
ちょっとづつチンコを触られ、すでにちょっとポーッとしていたんでしょうか?あまり抵抗も無く下半身むき出しの状況に・・・
すっかり勃起してしまったチンコをオジさんは集中的にマッサージしだしました。
『まだ出ないよね?』
なんの事だか僕にはわかりません。
するとオジさんは下半身に覆いかぶさりチンコを口に含んだのです。
『!』
なにするんだ!?この人!?????
僕は必死に抵抗しますが、オジさんは離しません。
僕の頭の中では、まだチンコはオシッコをするものでしかありませんでしたので、なんて汚い事するんだという考えしかありませんでした。(オナニーはしてましたがSEXは知りませんでした)
『大丈夫☆大丈夫☆』オジさんも必死になだめます。
抵抗しても無駄というか段々気持ちよくなってきてしまったのもあって、もうあとは、なすがまま
やさしくフェラするオジさん、僕は目をつむって頭の中はぐちゃぐちゃ・・・
そしてしばらくして絶頂を迎える時
なんかいつものオナニーとは違う感覚がチンコの奥からこみ上げてきて、チンコの先からは何かの液体が。
初めての射精・・・
その頃は精液の存在すら知らず女の子の裸を想像してオナニーしていたウブな少年・・・
その貴重な最初の精液は見知らぬオッさんの口の中に受け止められてしまいましたとさ・・・・・
ううっTTなにされてんだ俺・・・

で、その後はなにもされてません。そのまま家まで送ってもらいました。だから処女ですよ☆キスもされてません☆写真も最初の1枚だけ
一応保身の為言っときます。
後日写真まで届けにきやがりました。
そん時は親に対応してもらいました、なんか怖くて。
それ以来会ってもいません。その写真見る度思い出します。
身の毛がよだちます。忘れたいですw
フェラの感覚だけは暫くわすれられませんでした。
あの日以来エッチからスケベに変わったんじゃないかな?

昨今の事情を考えるとあぶない事してたんだなーって思います。
殺されてもおかしくないもんね。今だと
そこのキミお金もらっても知らない人についてっちゃいけないよ☆


NAME : ココニ
TIME : 2006/01/07 (Sat) 15:43
きんちゃん ありがとぅ。
きんちゃんより歳いって20くらいだったけど
「お金あげるよ2万円あげるよ。」
とか言われてしつこかったおじさま。
さすがに拒否させていただいたけど

きんちゃん あぶないわっ! ほんともうよく生きててくれたわ。
でもあれよね、昔からアブナイおじさんっていたんだよね。
ごめんね、ありがとね。
おねえさんだったらよかったのにっ! あれやで、チンコも自分も大事にせなあかんでっ!


NAME : よしあき
TIME : 2006/01/07 (Sat) 21:26
TIME : 2006/01/07 (Sat) 21:25 
こいつぁ春からヘビーなトークだぜ!
でも本当命があってよかった。うん

NAME : きんどぉ
TIME : 2006/01/08 (Sun) 01:37
おねえさんだったら、良かった!!と今だったら本気で思いますが
あの当時だったら多分それでも傷ついてたと思います。
まあ犯さられてたらの話ですけども
純粋だったあの頃にもどりたいわぁ・・・

多分本気で抵抗して逃げようとしてたら、はずみで殺されちゃったりするんでしょうね・・・
おおっコワッ

 


廃墟の陵辱劇!後編      
NAME : A-men / TIME : 2006/01/05 (Thu) 07:37
「大丈夫かい?」
私は少女に駆け寄ると股間にスプレーの中和剤を吹付けた。トカゲ女が使ったのは間違いなく私に使ったのと同じ媚薬だった。放って置けば狂い死にする筈、私が生き残ったのは奇跡だったのだ。
「まってな・・・今自由にしてやる」
と言ったモノの、彼女を拘束してるのはボルトではなくリベットだった。なにか道具が無くては戒めから開放出来ないだろう。仕方なく敵に囚われた時の脱出用に隠し持っていた酸をリベットに振り掛ける。少し時間は必要だが、確実に溶かす筈である。
「そんなのイイッ!そんなのイイから・・・・・」
彼女は涙声で訴える。
「何でもイイから私を犯してっ!本当に辛いの・・・切ないのよ・・・・・・・・・・・」
中和剤といっても大して効果は無い。彼女が狂い死にするのを止めたに過ぎなかった。
「女の・・・女の貴女に頼むのは可笑しいって分かってるのっ!でも耐えられない・・・苦しいのよ!助けて・・・お願い・・・お願いだから・・・・・・・・・・・・」
彼女の辛さ、苦しさは十分理解出来る。私も同じ苦しみを味わったからだ。私は首を縦に振ると、彼女の顔が明るくなった。
私は辺りを見渡した。拷問用の器具は幾らでもあるのだから、その手の責め具が有っても不思議ではない。なのに男性器の代りになる物など見当たらなかった。崩れた壁もあるから、そっちで埋もれているのかも知れなかった。
「仕方ない・・・男性器の代りになるモンはコレしかないんだ。勘弁してくれ」
彼女の瞳が期待に輝く。だがアーミーパンツを下した私の股間を見ると、流石に驚いて後退った。私の股間には立派な男性器が付いていたからだ。その男性器は充血し、息り立って上向いている。
「驚いても仕方ない・・・昔チョッと死にかけてね。その時に死んだ恋人の身体を移植して私は生き延びたんだ。特に内臓の損傷が酷かった・・・だから消化器から排泄器官まで移植した際、手違いでオマケまで付いて来たんだ。アイツはスケベで浮気者だったから・・・アンタみたいなカワイイ娘が居ると、こうなって仕舞うんだよ」
娘に見せる様に眼前に押し付ける。彼女が嫌悪を示し、拒絶したなら私は彼女を抱く気は無かった。後で何処かで自分で出せば済む事だった。
だが少女はユックリそれを口に含み、優しく愛撫し始めた。どうやら胎内に入れる許可が下りたようだ。
「うっ・・うんむっ・・・“クチャッ”うぶっ“ピチャペチャ”ウッ・・・ウッ・・・・・・・・・・」
「うっ!もういいっ、もういいよ。この侭じゃ出ちゃうってば」
私は暫く彼女の口の感触を楽しんでからペニスを引き抜くと、彼女の背後に回り、一息で性器を突き上げる。
「アアッ!イイ・・・イイの、貴女のイイのっ!して・・・もっと一杯してっ!私を可愛がってェ〜〜〜ッ!」
私は黙って彼女を犯し続ける。股間の辺りから湿った水音が響いた。
「やだっ、やだぁ・・・女の人に犯されているのに・・・・・・あの人が相手じゃあ無いのに・・・なんでこんなに感じるの?ア・・・アフッ、ひゃあっ、わ・・・私がイヤらしいから?はしたない女の子だから?私・・・私ったら・・・・・・アヒィ〜〜〜〜〜ッ」
アノ人とはトカゲ女が言っていた“金髪の坊や”の事だろう。この娘の思い人だったのだ。私は彼女を後ろから抱きしめると優しく耳元で囁いた。
「そんな事は無い、全部薬の所為なんだよ。気持ち良くなるのも性欲が有る事も決して恥ずかしい事じゃない・・・・・・生物の根源に関わる事なんだから」
彼女は振り返り、涙に濡れた瞳を私に向けた。
「アッ・・・アウッ、本当・・・本当にそう思う?」
私は少女の頬に優しくキスをした。
「ああ・・・だから遠慮なくイッてしまいな」
「アッ・・・アアッ・・駄目っ!イッちゃう、イッちゃうよ〜〜〜っ!イッ、イクゥ〜〜〜〜〜〜ッ!」
彼女が背筋を仰け反らせて絶頂した。だが彼女は満足していない。貧欲なのではなく薬の所為なのだ。もっとも彼女に残っていた媚薬を皮膚から吸収した私も、射精したのに全然収まらない。そのまま犯し続ける私に、彼女が振り返っていった。頬を染め如何にも恥ずかしそうに・・・・・・・・・
「そ・・・其処だけじゃないのっ!お願い・・・其処だけじゃなくって・・・その・・・」
「後ろにも薬を塗られたのか?」
彼女は其れこそ真っ赤な顔をして頷いた。
「あの女、その・・・お尻にまで・・・・・・奥にまで薬を流し込んで、指でシツコク塗り込んだの。だからソコよりオシリの方が・・・・・ヤダァ!」
恥ずかしくて言葉が続けられないらしい。私は先ほど見付けた拷問用具の中に有った物を思い出す。
「いいけど、ソコでするのなら条件があるよ。する前に浣腸をして中を奇麗にして貰う」
「ヒッ!そ・・・そんな・・・・・・・・・・」
彼女の顔が恐怖に怯える。だが尻の疼きは止まらない。彼女は暫く躊躇し、その間私はずっと彼女の性器を犯し続ける。だが幾ら犯されても後ろの疼きが収まらない事に気が付くと、振り返って恥ずかしそうに首を縦に振った。
私は一旦ペニスを引き抜くと、先ほど見付けた拷問に使ったらしいガラス製で注射器型の大型浣腸器とグリセリンの瓶、それにアナル栓を持って来る。浣腸器の大きさに怯える彼女だったが、観念すると下を向き、手を硬く握り締めてアヌスに襲い掛かるであろう感覚に備えるのだった。
「じゃあ始めるよ?オシリの穴に力を込めて締め上げて、一滴も漏らすんじゃないよ」
私は瓶の薬液を丸々一本、希釈せずに浣腸する。
「あ・・・あうっ・・・駄目ェ・・・・・」
彼女は苦しそうに頭を振った。だが「漏らしたらアヌスは犯さない」と脅かすと健気なほど必死にアヌスを喰い締める。この浣腸、実はプレイや洗浄が目的でなく媚薬を排泄させるのが目的だった。だから甘やかす訳には行かない。薬液の全てを彼女の尻に飲み込ませると、アナル栓を捻り込んだ。
「ヒギャアァァァァァ・・・・・・・・・」
盛大に悲鳴をあげて彼女は仰け反った。私は四つん這いに拘束されている彼女の下に潜り込みアヌス栓をシッカリ抑えたままで彼女を犯した。やがて彼女は限界を迎え、私に何度も排泄の許しを乞う。しかし私は許さない、彼女が泣きながら何度も哀願するのを無視して彼女を犯し続けるのだった。
30分近く我慢させてから、私は彼女に排泄を許した。その頃にはリベットも溶けて難なく抜ける様になっていた。彼女はトイレに駆け込んで・・・少しすると恥ずかしそうに出てくる。まだ媚薬は抜け切っていない様だった。
「よく我慢したね・・・御褒美だよ」
私は彼女を後ろから抱きしめて、そのままアヌスを犯した。前を犯した時より明らかに大きな声で、彼女は悶え・・・そして絶頂を噛み締めるのだった。

「ベルさん・・・スイマセンでした」
生き残っていたボイラーを動かして、私たち二人はシャワーを浴びた。ただ生きているシャワーは一つだけだったので、二人一緒にである。
「いや私も結構楽しんだし・・・・・・」
私はさぞ罰が悪そうに答えただろう。今日こそ私は思い知った・・・私にクールな一匹狼を気取るのは無理だと言う事を・・・・・・すると彼女は静かに啜り泣き始めた。マア理由は想像がつく。
「でも私・・・もうアノ人の所には戻れない・・・・・・戻れないよ」
昔から私は、女のこう言う所は好きになれない。
「何人もの男に身体を汚されて・・・それに自分から他の人にして欲しいなんて強請るなんて」
「一つ言っとくけどさあ・・・・・・」
私は昔からメソメソする奴は嫌いだったから声を荒げて言った。こう言う甘ったれを甘やかしては限が無い。少しキツ目に尻を叩いてやる必要がある。
「だったら別れなよ!だけど本当にアンタを思ってる男なら、反って悲しむんじゃないのかい?金の為や打算が有って違う男に足を開いた訳じゃ無いんだ・・・正直に言えば許してくれる筈だろう?それでも駄目なら、その程度の仲だったと諦めるんだね」
「アノ人に黙って勝手な行動をして・・・・・その挙句に・・・・・・アノ人は私が一人で行動する事に反対で・・・・・・結果的に裏切ったんだもんっ!許して何て言えないよ」
私はティファの肩を優しく抱いて言い聞かせる。
「本当にそれでイイのかい?」
「アノ人は多分許してくれる・・・でも私は・・・・・・私は・・・・・・・・・・」
私はシャワーを出て身体を拭いた。何を言っても無駄だと思ってる訳ではないが、私は手術の後、思考まで男性よりに傾いている。ティファが自分が許せない気持ちも理解出来るが、私ならそんな事で彼女に去られて仕舞う方が、よほどショックだと思えるのだった。

数ヵ月後、ティファは明るい顔で私の元を訪れた。金髪の坊やと共に・・・私に礼を言いに来たのだ。
結局ティファは彼の元に帰らない決心をした。しかし私は彼女に手紙を書かせ、彼に届ける役を買って出る。彼女が勝手に消えないように見張りを手配し、最も彼女はまだ動ける状態ではなかったのだが・・・・・・そして大至急、彼に会い手紙を渡すと事情を説明し、彼と共に私の街に舞い戻った。
彼を見た時のティファの慌て振りは見物だったが、それ以上に驚かせられたのは彼の怒りようだった。ティファの頬を平手打ちすると黙って消えようとした事を叱り付ける。そして三日三晩彼女を説得したが、如何しても自分が汚れたと譲らないティファの尻を、打ち据えたのだった。
ティファの尻を打ち据えたのは、私が廃墟で見付けたパドルだった。それで百発尻叩きをティファに与え、彼女に「裏切ったと思うなら、一生掛けて償え!」と言ったのだった。今でもティファは時々尻を叩かれているらしい。今日も椅子に座ろうとせず、しかも扉に尻が当っただけで飛び上がった。
だがそんな生活が苦になっている様には見えなかった。表情は明るく、幸せそうである。Mの快楽に目覚めたのだろう。そして彼女の首には同じ廃墟で発見された黒革の首輪があり、金具が鈍く光を放っている。


■ 返信表示は省略されました。全て表示 [ 1 - 2 ]
NAME : ココニ
TIME : 2006/01/06 (Fri) 04:53
おちかれさまです!

NAME : A-men
TIME : 2006/01/07 (Sat) 01:38
 そりゃ見付からないですよ。今は無き友人のHPに載ってた物なんだから(爆)あるか分からないけどハードの中捜してみます。見つけたらプレゼントしますよ♪
 あの時は確か銀河系の半分を統一した国家の大統領になっている義理のオネーチャン(しかもベル姉さんの猫にされてる)に頼まれて、はみ出し者の海兵隊員や刑務所の囚人達を率いて女だけの軍団を作り、共産主義の惑星郡連邦国家から誘拐された技術者達と彼らの作らされた最新鋭戦闘空母を盗み出すと言うトッピな話でした。

NAME : きんどぉ
TIME : 2006/01/07 (Sat) 09:47
徹夜までして、おつかれサマンサ!
ありがとございました☆
なんか新しい方向からのアプローチ?というか
第三者から見た陵辱劇?とういのがちょっと新鮮でした
最初に出てきたのがティファ?とか思って読んでたから、ちょっと困惑してしまいました。
陵辱シーンの描写がもうちょっとネットリ、タップリの方が好みかな?
やっぱそこはAさんらしくオシリの方に重点がいってしまいますたね。w
このままアドチルに繋がっても別におかしくはないかも?w

アドチルはゲームの世界観を壊さないように作るとしたら、やっぱあんな感じになっちゃうんでしょうね。
ゲームのエンディングを保管した?みたいな
ま、見なくても困るようなもんではないですねw
僕がひとつだけ言いたいのはティファのコスチュームを変えるなよとだけ言いたいw


NAME : ココニ
TIME : 2006/01/07 (Sat) 15:46
わお、プレゼント楽しみにお待ちしております☆
おかえしになにか キャラクタリクエストがあれば書かせて頂ければこんなお礼しかでけない僕ですけれども。
ありがとうございます♪

NAME : A-men
TIME : 2006/01/09 (Mon) 01:23
 スイマセン見付からなかった・・・FDも探したのですけど、ドッカに行っちゃったみたいで(T0T;)でも御蔭で友人の同人誌のために書いた女教師陵辱モノ小説やなつかしのゲーキャラのが出て来たりしました。そっちで良かったら進呈します。
 なんせ友人の同人誌に小説+挿絵で載る筈だったのに、あまりに小説が長過ぎて、第一話のみ採用と言うとんでもない事に・・・・・まあ中は私の趣味丸出しの稚拙なオシリいじめ小説なんですけどネ♪
 ただ不採用と言え友人の為に書いた物、アップできないのでメールに添付いたしますので欲しい方手を挙げて〜〜〜〜〜♪

 PSきんどぉ様、本当はネットリタップリだったんです!でも出来上がったの見たら趣味のオシリに走り過ぎちゃって・・・急遽Hシーンを書き直したら(それでもオシリがメインに成ってるなあ)こんなのになっちゃいました。
 エロばっかりは趣味に走るしか出来ないなあ(T0T;)

 


廃墟の陵辱劇!前編      
NAME : A-men / TIME : 2006/01/05 (Thu) 07:36
私の街が雪で白く埋め尽くされていた。この街のたった一人の住人である私は、街を見下ろす電波塔の上から、高倍率のスコープを使い敵の姿を確認して行く。

ここは捨てられた廃墟の中、その中心にあるビルの地下室で先の災害の折に潰れてしまった企業の施設だった。ただその企業が真っ当な企業でなかった事は確かだろう・・・そんな事は災害前から皆が判っていたし、何よりコノ地下施設、人体実験や拷問用の施設を持つ企業が、マトモな筈が無い。
この街は私の故郷だった。災害前、企業に占領される前から住んでいた。そして今でも離れる積りは無い。今日も企業が建てたビルに人の気配を感じて調べに来た。あの企業・・・の重役か何かの生き残りなら碌な事は考えないだろうからだ。案の定、企業で汚い仕事をしていた真っ赤なチャイナドレスの女が若い娘を連れ込んで来た。
年のころは十代後半、白いTシャツに黒のマイクロミニのスカート、長い少し茶色がかった黒髪に幼さの残った可愛らしい顔立ち、何より細い体にホルスタイン張りの巨乳が目立つ美少女だった。
こんな世界になる前ならモデルでも女優でも思いの侭だろう。高級コールガールにでも成ったなら巨万の富を築けたに違いない。だが彼女はソッチの世界を選ぶ可能性は微塵も無いだろう。そのしなやかな体は、実戦に鍛えられた格闘家のモノで、恐らく彼女は実戦を潜り抜けただろう戦士に違いない事を物語ってたからだ。その目は不安に怯えながらも敵を睨み付け、意志の強さを失っていない。
私は愛用のスナイパーライフル、そのスコープの中に写る彼女を見て判断する。最悪の場合は彼女にも死んで貰わなくては成らないだろう。奴らを殺すチャンスが有ったら・・・私は躊躇わない。巻き添えに成るとしたら彼女には可愛そうだったが、一人で街を守っている私に正義の味方をする余裕は無かった。

相変わらずチャイナの女は残虐なサディストだった。美しい顔をしているがトカゲか蛇など爬虫類じみており、この地を去ったか死んでいった仲間の中で、彼女に惚れた男は殆ど居ない。更に甲高い笑い声は人の精神を逆撫でにする。
しかし何か事故でも遭ったのだろうか・・・彼女の顔左半分はケロイド状に焼け爛れ、見るも無残な状態だった。あれだと身体の方も火傷を負っているだろう。もっとも私は彼女に同情など出来ない。醜い心を持つ女が、其れに相応しい顔に成ったのだ。私は彼女を“トカゲ女”以外の呼称で呼んだ事が無かった事を思い出した。今や“焼トカゲ”になった訳だ!
トカゲ女改め焼トカゲは囚われた少女の手足首を金属製の枷とボルトで地面に縫い付けたのだ。これで彼女は地面に四つん這いの姿勢を捕らされたまま、動く事は出来なくなった。口には筒状に丸めたタオルか何かを捻じ込んで、喋る事も封じている。
「キャハハハハ・・・・・・いいザマだねっ!」
相変わらず癇に障る笑い声だった。少女は不自由な姿勢で振り返り、背後の焼トカゲを睨み付ける。
「フッ、フーーーッ・・・ムグゥ・・・・・・・・・・」
「相変わらず気の強い子だね?オマエとアノ金髪坊やの御蔭で私の身体はメチャクチャだよ・・・・・・この落とし前、どう付けてくれようか?」
なるほど・・・あの火傷は彼女の仕業か・・・落とし前と言った所で、どうせ自業自得なんだろうが、トカゲ女が少女を憎んでいる事だけは確認出来た。
「その目付き・・・気に入らないね!先ずは・・・・・・・・」
トカゲ女は少女のスカートを掴んで捲り上げた。
「フンッ、ムグゥッ!ウウッ・・・・・・」
四つん這いにされた時点で三分の一ほどスカートからはみ出していた少女の尻を、トカゲ女は全て露出させる。白いショーツに包まれた可愛らしい双臀は、羞恥心に打ち震えていた。しかしトカゲ女はそのショーツすらむしり取る。
「このカワイイ尻を傷だらけにしてやるよっ!」
振りかぶった鞭を振り下ろすトカゲ女、“バシッ!”と音が鳴って少女の顔が苦痛に歪む!
「ウグッ!痛ゥ・・・・・・・・・」
悲鳴を押し殺した少女が、トカゲ女を再度睨んだ。彼女の白い双臀に一本の赤い筋が浮かぶ。
「さあジャンジャン行くよっ!キャーハハハハ・・・・・・・・・」
“バシッ!バシッ!バシーーーッ!”
「ムグッ、ウグッ、グヒーーーッ!」
何度も鞭が振り下ろされる。瞬く間に少女の白い尻は真っ赤に染まった。
「アグッ!フッ、フムゥ・・・・・・・・・かはっ!」
少女が口に捻じ込まれていたタオルを吐き出した。
「こ、こんな真似をして・・・・・・覚えてらっしゃいっ!」
少女が凄むが、その目尻には涙が浮かんでいる。彼女の精神が陥落するのは時間の問題だろう。
「マダマダ元気が残ってるみたいね?私も長く楽しめそうで嬉しいわ」
鞭の乱打が少女の尻に降り注ぐ!
「キャア〜〜〜ッ!ハウッ、い・・・痛っ、痛い〜〜〜っ!止めなさい・・・止めなさいよコノ変態っ!」
だが鞭は益々激しくなる。トカゲは全身をバネの様にしならせて、渾身の力で鞭を振るった。
「ま・・・まって、待ちなさいっ!ハグッ、チョッ・・・チョッと待って!ヒッ、ヒィ〜〜〜ッ!止めなさいってば!」
若い娘が四つん這いで尻を剥き出しにさせられてる。これだけで十分屈辱的だろう・・・その尻を更に鞭打たれては、若い娘が耐えられる拷問ではない。彼女が屈しても誰も責められはしないだろう。
「ヒッ、ハグゥ・・・キャア〜〜〜〜〜ッ!」
彼女の悲鳴が一段と大きくなった。私は彼女の周囲を確認した。彼女の周りにはトカゲ女を中心に10名ほどのチンピラが取り囲んでいる。今踏み込んだら何人倒せるか・・・勿論その前に彼女は殺されるだろう。
彼女を助けてやる義理もないし、その積りも全くないが、今の状態では踏み込んでも半数を黙らすのがやっとだろう。散開した敵に包囲されるのは望ましくない。ここには危険な爆発物が残っているからだ。

「ウグッ、クッ痛ゥ・・・ヒッ!ハウッ、ウウッ・・・・・・・・・・」
少女は尻を打たれながら必死で悲鳴を押し殺し始めた。トカゲ女が疲れ始め若干でも鞭の痛みが弱まった事と、自分が無様に泣き叫べばトカゲ女を喜ばせるだけと言う事に気が付いたらしい
だが、すでに少女の真っ白だった双臀は鞭打ち前の面影を微塵も残していなかった。無残なまでに赤く染まり、所々血が滲んでいる。その尻で鞭打ちを受け悲鳴を抑えるのは、至難の業だろう。だが少女は口を固く結び、悲鳴を押し殺している。
「フグッ、ウッ・・・キャッ、ハウッ・・・」
少女の悲鳴が小さくなったので、トカゲ女は面白くなくなったようだ。
「フンッ、そうやってれば私が飽きるとでも思ったのかい?甘いねえ・・・・・・・・・」
パチンッと指を鳴らすトカゲ女、すると取り巻きのチンピラどもがズボンを下ろして彼女の背後に回った。
「チョッ・・・チョット、ま・・・まさか・・・・・・・・・」
悪趣味な女だった。少女を輪姦す気なのだ。
「待って、お願い待って!」
「なんだい・・・金髪の坊や以外は嫌なのかい?」
先ほどの凛々しさが嘘のように、うろたえる少女をからかうトカゲ女!少女が三度キッとトカゲを睨み付けた。彼女にも判っている筈だが、トカゲが彼女を許す可能性は無かった。目を瞑って歯を食い縛り俯く少女、だがその秘所にチンピラの剛直が突き入れられた途端、彼女は顔を跳ね上げて絶叫する。
「イヤッ、イヤァ〜〜〜ッ!助けて・・・助けてェ・・・はっ!?クッ、ウウッ・・・・・・・・」
トカゲ女の言う“金髪の坊や”が何者だか分からない。しかし彼女は「助けて」の後にその名を呼びたかったのだろう。その言葉を必死に飲み込む彼女は、正直言って健気で哀しい。
私は頭の中で計算を始める。今飛び込んで彼女を助けられるのか・・・私はタダで他人を助けるほど御人好しじゃ無い・・・だが同じ女として、これ以上トカゲ女の横暴を許す事は出来なかった。でも・・・どう考えても今飛び込んだら、私が全員殺す前に彼女は奴等に殺される。
「ううっ、ぐうっ・・・ウッ・・・ウッ・・・グスン」
彼女の泣き声が木霊する。私は下唇を噛んで考えた。今、彼女にとって屈辱に塗れても生残る方が良いのか・・・それとも奴らと一緒に、一思いに殺してやる方が幸せなのだろうか?

犯す人間が10人も居るのだ・・・一度犯した人間も、次の番が巡る頃には回復している。陵辱者達は彼女の口に、性器に、肛門に、そして胸に白い精液を流し込み、あるいはぶちまけ塗り付ける。
「痛い・・・痛ぁい・・・ウッ・・・ウッ・・・グスン」
胸を乱暴に扱われ少女が泣き声を上げた。そう・・・その美しい、それでいて大きな白い乳を犯される時が最も惨かった。少女は四つん這いで両手足首を地面に縫い付けられている。その上半身を上向かせ、双乳を鷲掴んで無理やり前に引っ張り、そして乳の間に男性器を挟んで擦り上げるのだ。
「もう止めて・・・お願い・・・・・・・・」
少女の心は既に屈服していた。そんな彼女をトカゲ女が見下ろし笑う。不味い!陵辱劇に飽きたようだ。
「もう止めて・・・かい?コレを塗られても同じ事を言えるかしら?」
トカゲは少女の股間を覗き込むと、そこに懐から出した何かの薬を塗り付けた。シツコク、丹念に、時間を掛けて丁寧に塗り込んでいる。
「これで御別れね・・・最後は女として最高の快感と屈辱に包まれて死ぬがいいさっ!キャアハハハ・・・・・・・・・・・・・・・」
少女は股間を両足で擦りつけながら、尻を震わせて戦慄いた。
「コ・・・コレは何?アツッ・・・熱い、あっ・・・ああっ!こ・・・こんな・・・・・・・・・」
可愛らしく赤く染まった尻を震わせ、少女が呻いた。
「ヤダッ・・・ヤダッ・・・熱いっ!熱いよう・・・・・・・・・・」
その様をトカゲ女は面白そうに見下ろした。
「キャハハハハ・・・・・・自分からオネダリしなっ!そうしたらコイツ等に相手をさせてやるよっ、キャハハハハハハ・・・・・・・・・・・」
「やだっ!絶対・・・絶対にイヤッ!でも、でも・・・アアア・・・・・・」
私の股間が熱くなった。かつてアノ女から受けた拷問を身体が覚えていたのだ。私の時と同じ薬を使われているなら、この侭だと少女は本当に持たない・・・無論、命がだ!
「キャハハハハ・・・さあ如何するんだい」
「ウウッ・・・グスッ!お願いします・・・・・・どうか私を、ここに居る皆で・・・・・・・・・」
私は数階上の階から一気に飛び込んだ。何時の間にかスッカリ彼女を助ける積りになっている。足が床につく前に10人全員を打ち倒した。少女を犯すため、全員が彼女の周りに集まったのが好機だった!今なら私が撃つ弾丸は危険物に向かいはしない。一瞬で全員を殺せる唯一のチャンス!コレを逃したら彼女は助けられない。私の命を大きな危険に晒す賭けでもあったが、私と同じようにトカゲ女の拷問で死のうとしてる少女を見捨てられなかったのだ。
飛び降りると同時にスナイパーライフルで三人、武器を投げ捨て背中から抜いたアサルトライフルで三人、着地地点に居た敵を蹴り飛ばし更にアサルトライフルを投げ付けて時間を稼ぎ、着地と同時に抜き撃った二丁の拳銃で四人を殺した。後に残ったのはトカゲ女一人だった。
「オマエは・・・ベルッ!ヒステリック・ベ・・・・・・・・」
昔、レジスタンスだった頃の通り名を叫ぼうとしたトカゲ女、その両腕を銃で吹き飛ばす。トカゲ女の細腕は、ボロ切れの様に弾け飛んだ。
「ぎゃあ〜〜〜〜〜!」
悲鳴をあげて崩れ落ちる女、だが私の怒りは収まらない!その両目に投げナイフを打ち込み、回転しながら転げ落ちる彼女の下顎を銃で打ち砕いた。更に彼女の両足を吹き飛ばし・・・その衝撃で彼女の身体は階下に転がり落ちる。それを見てスタングレネードのピンを抜き下に落とした。閃光と爆音が響く・・・これでトカゲ女の聴覚は永遠に失われた筈だった。
視覚も聴覚も言葉も両手足も、そして生き延びるチャンスをも奪ってやったが、私の失った物に比べればマダ手緩い。

 



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